トライズで『トライ』だ!

【挫折⇒諦めるな!】トライズなら継続するマインドセットが身につく!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、トライズ(TORAIZ)でよく挫折してそのまま消えて行くヤツに対して、継続できるためのマインドセットについて解説していく。

 

トライズに限らず、英会話塾などに通い英語を学んでいて「辛いな~」とか「苦痛だな~」と思いながら学習に取り組んでいるヤツはかなり多いと思う。

 

そんな英語漬けの毎日でも、なるべく継続して最後までやり抜くマインドが必要不可欠になってくるんじゃのぉ。

 

そもそもなぜ、人間は途中で諦めてしまうのか?、なぜ一度決断してお金を払い、自己投資したにも関わらず人は投げ出してしまうのか?

 

今回はこの辺を徹底解明して行くので、しっかりとついてこいよ!

トライズで挫折だと?1年もあるのに止めるとかヤバくないか?

前提として理解しておかなければいけないことは、英語を習得しようとしてチャレンジするものの8割から9割ぐらいが挫折してドロップアウトしていくということじゃ。

 

普通の独学や我流で実践しておれば、これだけ高い割合の挫折者が出てくるのは当然のことなのじゃ。

 


バイリンガル仙人

しかし、近年のオンライン英会話スクールや塾なども、目的意識がはっきりとせず参入してくるヤツは高い確率で挫折していく。

 

現在日本での英語のニーズは右肩上がりで高まっている中、そのニーズにのっとって英語を身につけたいとチャレンジしたい人は年々増え続けている。

 

しかしながら、その8割から9割の挫折者がやり始めたスタート時に目的に合っていない学習法でスタートしてしまっていることがほとんどなのじゃ。

 

というのも、なぜ英語学習をやり始めて英語を身につけたいのか?という根本的なその後の目的がはっきりとしてない人らが、ただ単に「将来不安だから身につけておきたい」と言った軽いノリでやり始めるケースが後を絶たない。

 

このようなことで英語学習をやり始めても、そもそも目的に合った学習法で実践しているとは言い難く、間違った学びを繰り返しているというだけの、「負のスパイラル」にはまってしまうケースがほとんどじゃ。

 

実践中には自分でも間違ったやり方でやってしまっていることに気づかない。

 

で、「学んでいるだけ症候群」になっているヤツが圧倒的多数じゃ。

 

ではなぜこのような「負のスパイラル」にはまってしまうのか?

 


バイリンガル仙人

ここを解説していこうではないか。

■目的にあった学習法ではないためカリキュラム終了後に即現場で通用しない

■聞く書く話すの基本ベーシックをしっかりと最初から固めていない

■巷で販売されている参考書などのスピーキング力やリスニング力を覚えても効果がない

■留学などに期待をして海外に出向いても決まった単語や英文を覚えてるだけ

基本的に、これらのことを理解しておかなければ、いくら時間やお金をかけて英会話塾に通っても外国人相手に即コミュニケーションがとれるかいるのかといえば大間違いじゃ。

 

これから英語を学んで、自分の夢を実現するおぬしにとっては夢を壊すようなことを言って申し訳ないが、しかしこれは事実なのでしっかりと腑に落としておいてくれ。

 

『1日たった10分の音声学習で英語が身につく!』

 

というような過剰広告をよく見るが、このような事に惑わされていたらおぬしは一生英語が身につかないじゃろう笑

 

なぜなら、それは普通に教材を聞き流してスピーキング力とリスニング力を高めようとしている作業にすぎない。

 

結局そのようなことをイヤホンから聞き流していても、実際に本人が「聞いて話す」ということをアウトプットしなければ一ミリも英語は身につかない。

 


バイリンガル仙人

当たり前のことじゃが、音声で英語を聞いているだけで外国人相手に会話ができるようになれば誰も苦労はせん笑

 

このようなことを回避するために、トライズでは一年間の学習期間を設定してそこから完全初心者でも1年後には確実に対面で英語が話せるようになるレベルまで引き上げてくれる。

■無料カウンセリング

担当コンサルジュと一対一で対面式のレベルチェックなどを行い、今現在のおぬしの英語脳と英語力を診断してくれ、それに基づいたカリキュラムを設定してくれる。

 

■なぜ英語を身につけたいのか?目標設定を明確にする

英語を身につけていくプロセスで、最終的に目指すゴールと、その後の自己実現に向けてのプロセスを専属講師と共に二人三脚で共有していく。

 

■カリキュラム計画

目標設定に基づき、ゴールに到達するためのカリキュラムやレッスンの日程、時間、使用教材、ノルマ設定、毎日のライフスタイル管理、などを徹底して専属講師と築き上げていく。

具体的にトライズが1年間の中で何をするのか見てみよう

■インプットとアウトプットの往復マインドセットを脳に叩き込む。

英語をひたすら聞き流したり、話したりしているだけでは一向に英語脳は鍛えることはできない。

ノウハウスキルなどは全てインプットから始まり、それを素直に専属講師のアドバイス通りに実践することで初めてアウトプットとの往復マインドが手に入る。

 

初めはひたすらこれを繰り返す。

■スピーキング力アップ(週5回4時間学習)


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ただ単に英語をマスターしても、その後の目的がどのような項目で使うのかを明確化しておかなければ現場で即活用することができない

おぬしの目的に合った英会話をマスターすることで、現場で即実践可能となりストレスなく使えるスピーキング力を身につけることができる。

■グループレッスン(週1回1時間から2時間)

トライズでは多くても4人から5人までの少人数制グループレッスンを採用しており、実際に自分の今のレベルに応じたクライアントと英会話の実践形式を行うことによって、自分との差を埋めることができる。

■シャドープログラム学習(週5回合計12時間)

トライズでは洋画などの映画を見ながら、「話す聞く」を徹底的に鍛え上げ、実際に日本語表示がまったくない映画で全ての会話が理解できるように徹底的に英語の鍛え上げていく。


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音声を聞き取る力を脳にインプットすることにより、毎日の生活から自然に英語が習慣化されていくマインドを埋めていく

■自宅での予習復習(週5日1日3時間)

基本的なトライズのカリキュラムを行っていくうちに、自宅での予習復習も3時間の学習時間を設けて行なっていく。

 

つまずいてるところや、分からないところは徹底的に講師とのサポートを受けながら質問や回答などを求めていく。

■オンラインカリキュラム(週2回1時間)

オンラインからインターネット経由で、ネイティブの専属講師と二人三脚でのセッションを行うことができる。

現在進行形で疑問に思っていることや、ネイティブ講師だから回答できる専門分野のディスカッションなどを行うことができる。

 

自宅でのプレイになるので、基本的には受講者の希望する時間帯での利用が可能じゃ。

■対面コンサルティング(月2回)

一対一での対面コンサルティングを行うことで、現在進んでいるカリキュラムの進行状況や普段行っている学習方法の方向性に誤りがないか確認する。

また直接講師との面談により、的確なアドバイスや軌道修正などをじかに行うことができる。

 

毎日の質問メールやチャットなども、学習に対するアドバイスや役に立つ専門情報などをフィードバックとして返してくれる。

■Versantテスト(月1回)


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アメリカの有名企業や政府の専門機関などでも採用されているVersantテストはトライズ受講者だけの特典として毎月1回受講することができる。

これによって、今現在進行形で取り組んでいるおぬしのレベルが最短最速で把握できる。

英語学習で独学や我流では挫折するのが当たり前

まず前提として、なぜ独学や我流では成果が出ないのかというところを根本的に解説していく。

 

『絶対に英語を身につけてステータスの高い人間になるぞ!』

 

とモチベーション高く燃え上がるような覚悟で取り組んでも、ほんの3週間ぐらいたてばモチベが下がり、フェードアウトしていく人なんて山のようにいるわけじゃ。

 


バイリンガル仙人

ではなぜこのような現象になってしまうのか?

 

どのようなのスキルを身につける前提では、「続ける」ということが大前提にあり、それを習慣化する生活環境を作るということがまずやらなければいけない第一歩となる。

 

多くのヤツらがスキルやノウハウだけを身につけようとしがちじゃが、そもそも「最後までやり続ける」という継続力なくしてはおぬしの望む成果を上げることは、まあ不可能じゃな。

 

学習の習慣化というものは、スキルアップで成果を確実に出していくためには、スキルノウハウ以上に必須のスキルであり、我流や独学でやっていてもサポートしてくれる人間がいなければ人は孤独になりモチベーションが下がっていく。

 

まずここの前提を理解しなければいけないということじゃ。

 

よっぽどの天才か、生まれもっての奇才でない限り、ここの壁をたった一人で来ようと思ってもなかなかできるものではない。

 

それが人間というものじゃ。

 

基本的に人間は弱いものと思っておくことが大事じゃ。

 

そして、いざ学習に取り組み実践を行って言ってもほとんどが失敗の連続じゃ。

 

何回やってもうまくいかない、何回やってもうまくいかない、この連続だということじゃ。

 


バイリンガル仙人

しかし、上手くいくまで最後までやりきる強いマインドセットを持っていたら、必ずうまくいくまで挑戦し続けるのでそのようなヤツは必ず成功していく。

 

多くのヤツが、そのマインドセットを持っていないので目の前の壁に当たった時に挫折していく典型的なパターンとなる。

 

このようなヤツらは、たった一回や二回トライしただけでうまくいくと思っている潜在意識やセルフイメージを持っているので、その壁に当たった時にモチベが一気に下がり上昇する力はもはや残っていない。

 

一番重要なことは、一度や二度トライしただけでうまくいくものであれば、わざわざ高い学費を払って自己投資などする必要はないじゃろう?

 

なぜお金や時間の投資をして英会話スクールなどに通うのかというところの本質をしっかりと理解しておれば、ある程度の時間や労力は英語習得のために必要になるということぐらい誰でもわかるはずじゃ。

 


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多くのヤツが「少ない時間で大きな成果」を得れると思っているが、英語学習においてはこの根本的な方程式はないと思っておけ!

 

要は、独学や我流でやっていても天才でない限りほぼ不可能ということだけは、しっかりと頭の中に入れておかなければいけないということじゃ!

 

そのためには、まずはトライズで、プロから基礎を学び上級者にステップアップして行こう。

 

そうすれば、1年後に英語をマスターしてその英語で周りと差を広げ、おぬしだけステータスの高い仕事につけるじゃろう。

 

しかくこれで、おぬしの人生設計もより安定し、高い年収も維持でき豊かなライフスタイルを築いていけるのは間違いないじゃろう!

 

■そのような人生を自分の手で切り開いて行きたいなら、今すぐトライズでチャレンジすべきじゃ!本当の男じゃったらな!

 ⇒1年英語マスタープログラム「トライズ」

アレも欲しいコレも欲しいと欲張るな!

まず、英語をマスターしたいと思い学習に取り組んでいるヤツの多くで成果が出ない原因は「あれも欲しいこれも欲しい」と欲張りすぎているからじゃ。

 


バイリンガル仙人

要はノウハウコレクターの一種じゃが、「決断力」がないヤツのことを言う。

 

何事もまず能力を身につけるためには、今までやってきた生活習慣の出来事を断ち切ってそれに一点集中するからこそ、その能力が手に入るということじゃ。

 

全てを断ち切ると言えば言い過ぎかも知れないが、生活習慣の中で時間を無駄にしている出来事というものは一つや二つぐらい必ずあるはず。

 

例えば、本業から帰ってきてゆっくりご飯を食べながら、ゆっくりお風呂に入り、ゆっくりビールを飲みながら、ゆっくりテレビを見て休憩する。

 

このような一連の流れは、英語学習でスキルを身につける上では、最低限改善しなければいけない生活習慣でもある。

 

英語学習において、スキマ時間を活用し本業の合間などを塗って実践しているヤツらがほとんどじゃから、自宅に帰ってきてからの時間が勝負となる!

 

もちろん、通勤時間や休憩時間を活用しながら英語学習に取り込むことも可能だが、それだけでは最短でスキルを身につけることができず、自宅に帰ってからの予習復習が重要になってくるのじゃ。

 

そう考えると、「これは捨てれない、あれも捨てれない」という風になってしまえば、今の延長線上の生活基盤の中で英語学習を取り入れていく事になるので、集中できる時間などほとんどないというところに気づく必要がある。

 

要は、一度英語学習を生活習慣の中に取り入れて、スキルを身につけるまでやりきる決断をしたのであれば、何かを断ち切ってその空いた時間で英語学習を埋めていくという作業が正しいやり方なのじゃ。

 

これがシンプルかつ、英語習得を実現可能にさせる計画プランというわけじゃ。

 

多くのヤツが、「これも捨てれない、あれも捨てれない」となるから結局英語学習に当てられる時間を確保できずに、ドロップアウトしていく典型的なパターンで消えていく。

 

なので、まずは「あれも欲しいこれも欲しい」という考え方は捨て、欲張ることなく何かを断ち切って、その穴に英語学習を埋めていけ!

英会話スクールに通ってるのに英語が身につかないヤツはただのノウハウコレクター

前提として、一番重要なことはおぬしがゴールに向けての目標をすでに実現している人物をリサーチしてほしい。

 

実際にできることなら、その人物と直接会ってコミュニケーションを交わすことがゴールに向けての近道となる。

 

例えば、ダイエットをしたく目的の目指す体重に向けて、すでに実現している人と会話をすることによって「なぜダイエットができたかのか?」とか、「どうやってゴールに到達することができたのか?」という根本的な理由を聞いて、自分の中に取り入れていくリサーチ力が大事じゃ。

 

実際に自分の望む成果に達成している人を目の前にすれば、セルフイメージが思う存分に湧いてくる。

 

これは英会話にも全く同じことが当てはまる。

 

目の前に外国人相手にバリバリコミュニケーションを交わしている人を目の当たりにすると、「なぜ英語が話せるようになったのか?」というところが疑問として自然と思い浮かんでくるわけじゃ。

 

その理由を、本人に質問してみることによって自分もそうなれると確信できるのじゃ。

 


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ノウハウコレクターによくある「聞き流し音声」や、「オンライン英会話塾での一回25分の授業でなんちゃらかんちゃら」というような、よくある学習は完全に洗脳型なのでこの辺は気をつけておけ!

 

要は、一つのやり方に徹底してこだわり、それを最後まで成果が出るまでやりきる行動力が絶対に必須になってくる。

 

コレクター化してしまって、「あれもこれも」といろんなものに手を出すヤツは結局ノウハウだけ頭の中に入れてそれで満足して終わりなのじゃ!

 

このようなヤツらは永遠とコレクターから抜け出すことはできん。

 

しかも、自分でそれに気づいていない場合が多い。

 

このようなヤツらの心理状態は、主に不安だからありとあらゆるものに手を出して不安を払拭させようとしているだけにすぎないのじゃ。

 

このようになってしまってはかなり危険な状態だと言えるのじゃ。

 


バイリンガル仙人

ノウハウコレクターから卒業するには、心のそこに眠っている不安を断ち切って、ひとつの教材やノウハウに集中する意識が必要じゃ。

 

初心者から上級者へとステップアップするまで実践し、続ける心の余裕が絶対に必要になってくるのじゃ。

 

心に余裕がないからこそ、いつも不安になっていろんなものに手を出して学んだ気になっている。

 

このようなことをやっていても、一向に成果を出すことはできないので、まずは一つのことに集中する考え方に切り替え、ちゃんとプロから学びアドバイスを素直に聞き入れる柔軟力を身につけることじゃ!

 

この考え方を取り入れることができれば、おぬしは高い確率で英語習得に向けてのファーストステップを踏むことができるじゃろう!

 

とにかく一つのことに集中することじゃ!

トライズで継続するにはマインドセットが重要

よく英語学習で、ドロップアウトしていくヤツらのパターンがモチベーションを継続できずに挫折していく割合が非常に多い。

 

しかし本質を捉えれば、モチベーションに依存しなくても英語学習を続けていけることが研究結果として明らかになっている。

 


バイリンガル仙人

ほとんどの場合、英語を習得しようとして挫折していく形で問題になっているのは、モチベーションのコントロールができないというよりかは、毎日局面する「学習時間」の問題にある。

 

トライズでは主に1日3時間の英語学習をメインに設定しているが、多くヤツが本業をやりながら英語に取り組んでいるので、学習を継続する時間の問題がかなりウエイトを占めることになるのじゃ。

 

つまり最初の一か月2か月は、実践できていたとしても3ヶ月4ヶ月目から徐々に継続できなくなってしまい、挫折していくパターンが多いのじゃ。

 

これには本業が忙しくなって、英語学習に時間を振り当てられないという理由や家事育児が想像以上に時間を取られて英語学習に当てられないといった理由も様々である。

 

どんなにレベルの高いカリキュラムや教材などのレッスンメニューを提供しても、学習時間を確保し継続できなければ何一つスキルが身につかない。

 

これはノウハウやテクニックの問題ではなく、受講する側の時間の確保や志ひとつによって 全く結果は変わってくる。

 

アメリカの有名な心理学者バラス・スキナーは、人間の行動心理と時間の関係を問い合わせたことを提案している。

出典https://ja.sainte-anastasie.org/

実際のところ、英語学習の継続にモチベーションは無関係ということが彼は提唱している。

 

やる気があるかないかのモチベーションで、英語学習が継続できるかできないのかではなく英語学習を3時間1日の間の中に習慣化させる行動を取り続けることで、モチベーションに左右されなく継続することが可能になることが研究結果から明らかになっておるのじゃ。

 

人間が毎日食事をする、歯を磨く、お風呂に入る、睡眠を取る、ということは生活する上で最低限やらなければいけない習慣化だからこそ行動するんじゃろう。

 

英語学習も、それと同じように取り入れるとやらなければいけないということがもはや当たり前の行動になってくるわけじゃ。

 

つまり、人間が歯を磨く、お風呂に入る、ご飯を食べる、睡眠をとる、ということをやらなければ死んでしまうレベルと同じで、英語学習もその一つの習慣として穴に埋めることによって、やることが当たり前のレベルに落とし込むことができれば、モチベーションは全く関係ない。

 

その時に重要になってくるのが、「なぜ英語を身につけないといけないのか?」という明確な「理由」をしっかりとしておくことじゃ。

 

■この理由を明確化しておれば、三日坊主を防ぐことができる!

⇒【全額返金保証】トライズなら1年で英語が身につく3つの理由

英語で成功したければ『早く動いて後から微調整』が正しい思考

多くの人間が、しっかりと事前準備をして計画を立ててから行動に移そうとするヤツが非常に多いが、これではいつまでたっても前に進まないということを理解しておけ!

 


バイリンガル仙人

そもそも、しっかりと事前準備やしっかりと計画を立ててから行動しようなんて、いったいいつになることやら・・・

 

思い立ったときに即行動するのが正しい考え方であり、林先生が言う

 

『今やらなければいつやるの?今でしょ?』

 

これは、非常に理にかなっているのじゃ。

 

要は何が言いたいのかと言うと、事前準備や計画を立ててから行動するのではなく、思い立ったらとりあえず動いて、 そこから「微調整」していく考え方が成功するヤツの思考パターンなのじゃ。

 

まずは行動して動いていくと、すぐに結果が出るのでその結果のもとに微調整していけばいいのじゃ。

 

多くのヤツがここを勘違いして、いきなり完璧主義を目指して取り組もうとするが、これではうまくいかない。

 

どんな人間でも完璧にこなすことなど不可能であり、小さな行動を繰り返し実践を重ねることによって微調整していきながら改善していく。

 


バイリンガル仙人

これが成功者のマインドセット。

 

おぬしも完璧主義に走らずに、まずは小さく動いていき結果を確認しながら微調整を繰り返していけ!

 

そうすれば最短最速で目標に到達できるし、この考え方を基本のベースとしていけば成功できる確率はグンと上がる。

 

トライズではこのようなことを一年間のベースの中で実践していくので、英語学習で成功するためのマインドセットも鍛えることができる。

 

そして、何より1年後確実に英語をマスターし自分の夢を実現することができるので早め早めに行動していき最短で自分の夢を叶えていけ!

 

■1年後に自分の理想とする仕事や収入を得ていくファーストステップとして、トライズで学びそのスキルで将来の人生プランを組み立てていけよ!

⇒本気で英語を話したいなら「トライズ」

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