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【versantがムズい!】トライズで対策は可能!?30点40点スコアはヤバい?

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、トライズ(TORAIZ)のVERSANT(バーサント)や対策方法、30点40点のスコアやヤバい理由などを解説していきたいと思う!

 

トライズでのVERSANTでハイスコアを狙おうと思えば、コツや正しい対策の基礎をまずは学ばなければいけない。

 

そのためには、平均点数と言われている30点や40点でヨシ!としているようでは、基準値が低すぎると言う事じゃ!

 

平均だから、安易に満足して自己満に浸っているようでは、とてもではないが80点の最高点が取れるレベルには到達しない。

 

では、どうすれば平均点を上回って自分の理想とする望む点数に到達できるのか?

 

今回はそのへんのコツや正しい対策などを解説して行こうと思う。

 

早速ついてこい。

そもそもversant(バーサント)って何なの?

versant


バイリンガル仙人

おぬしは、そもそもVERSANT(バーサント)って何か知っているか?

 

スピーキングの英語テストという観点から生まれたのが、このVersantじゃ。

 

英語のテストというとTOEICが注目されていて、 VERSANT はまだサッパリ周知されておらんが、仕事でも利用できる英語を測定するチェックとして、会社組織でも取り扱われているものじゃ。

 

ぶっちゃけて言うと、体験してみて、いかなるような試験だったのか?スコアはどう変化したのか?どういう方法を取ればスコアが向上できたのか?ワシが体験したスキームを語ることにする。

 

国内外の一流グローバル企業での人材確保のほか、アメリカ国防総省やオランダ政府機関などといった行政官庁でもそのメカニズムが採用されるなどの、プロフェショナルな試験。

 

この試験は基本的に機械審査となり、スピーキングの試験では、ひっそりとしたシチュエーションで受けることが不可欠。

 

要は、落ち着いたシチュエーションでトライしないとスコアに影響を及ぼすこともある。

 

回りの話し声が聴こえて、集中できずにその話し声をピックアップしてしまったためにスコアがダウンした、という事例もあるので、必ず落ち着いたシチュエーションで実践しなければならないのじゃ。

 

喫茶店とか、回りがザワザワしているところではなく、完全に一人になれて集中できるスポットや、家の中にこもってやるとかじゃ。

 

そして、試験時間は20分。

 

テストが終われば、即座に結果に表れるところも、この VERSANT テストがいかに独自性が高いかだ。

 

このテストの日本人平均点は38点から40点。

 

殆どの受講者が1年以上学習しても10点から20点ほどしかアップしない非常にハードルが高いテストじゃ。

 

特徴として、スピーキングだけじゃなく、執筆、プレイスメントテストと各ジャンルがある。

 

VERSANT テストはまずこう進行する。

 

AからFまでの6つのエレメントに独立しており、 テストではメモを取ることはできないのじゃ。

 

とりあえず自分自身の名前、国を口にしてからスタートし、その後 各々のエレメントがスタートするときに、例題が示され、どういうふうに返答していくかコメントを受ける。

 


バイリンガル仙人

それでは順に解説していく。

【A】音読問題・8問ディスプレイに出て来る。

ライティングを割り当てられた個々に読み上げる試験で1つ1つチェックしながら進めて行く。

 

想定していないで取りざたされたものをあるがまますぐ回答するのがキーポイントで、「発音」「なめらかさ」をチェックされる。

【B】復唱・16問取りざたされたライティング自体を繰り返す。

ともかくスタンダードの英語を話せるように、ネイティブでない発音が現れたり、あえてテンポがアップしたりして初心者であれば、かなり聞き取りにくいかもしれん。

 

要は、ヒアリングできるスキルが要求されるのじゃ。

【C】質問・24問ヒアリングされた後に、そのヒアリングで取り扱われたフレーズで回答していく。

最低限マスターしておくフレーズを自ら回答する観点じゃが、 よく出てくる2択問題では違うイメージと捉えておいたほうがベター。

【D】分のエレメント・10問ライティングを3つに線引きして、これが前か後かのアンバランスになって課題が出されるので、 これを正当な文法で同一のライティングにしていくプロセス。

要は、 文章作成力を求められる訳じゃ。

 

ライティングが間延びしてくると、かなりの暗記力や記憶力が求められる。

【E】まとめ・これまでのおさらいとして、30秒+30秒のヒアリング形式の課題が出る。

【F】フリーソリューション・2問のヒアリングを最後に受けて回答していくプロセス。

マジでハードルが高すぎる課題がでるわけじゃ無いが、 日常的にフィードバックをスムーズにあらいざらい話すリハをしていないと、スムーズに回答できるレベルでは無いことは確か。。

トライズ英語でversantのレベルは上がるのか?フェードアウトしていくヤツも多い!?

トライズ英語versant

トライズで実践した時に、VERSANTではどんな風な英語力が求められるのか?

 

単純に英語力と言ったところで多種多様なスキルがあるけど、メインとしてこのような要素じゃろう。

■リスニング力➡英語を聞き込み、主旨を把握することができるスキル

■スピーキング力➡アピールしたいことを発話できるスキル

■リテンション➡瞬間的な諳記の保持スキル、

■発音やなめらかな口調➡マッチする発音でスラスラと語ることができるか?

■ベーシックな用語➡文法を効率よく利用するスキル

英語力を鍛え上げるためには、教材などを見てデータを押し上げるようなインプットタイプの受講ではなく、英語を次から次へと発するアウトプットタイプのレッスンをメインにしなければならない。

 


バイリンガル仙人

ニーズがある用語力や文法データは、それほどまでに次元が高いものじゃない。

 

確かにハードルは高いが、太刀打ちできないレベルではなく、一定の用語力、文法力があるのであれば、その一式を引き上げるような勉強法はからきし効果は薄いと言えるじゃろう。

 

要は、それら一式を高くすることよりも、ベーシックな単語、文法を、よりオートマティックに自在に操れるスキルが必要不可欠。

 

その後、それを現実にするには何と言ってもアウトプットタイプのレッスンが後々影響を及ぼす。

 

発話することで、もう十分持ち合わせている発想力を活かすベクトルに英語力を育てていくマインドが絶対に必要なのじゃ。

 

トライズでは、2週間に1度、専属トレーナーが受講の達成度をマンツーマンでリサーチしてくれて、バーサント試験は、驚くほど高度なAIを活用して受験者の英語力をジャッジしておる。

 

マシーンによる採点なので、受験後すぐに結果が現れる。

 

トライズではこのバーサントテストを月に一回体験し、英会話の本当の力がアップしていることを感じ取ることができるメカニズムになっておる。

 

受験料に関しても、1回5000円前後かかるが、トライズの学費に既に入っておるので課金される事はない!

 

他の英語塾との異なる点は、ひとえに「チョースパルタ」のレクチャーだと言うこと。

 


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学習自体が、スパルタと言ったところで、別にトレーナーが恐ろしいというわけではないのであしからず笑。

 

要は、レッスンがとてもシビアで、一切の妥協を許さない事じゃ。

 

英語漬けになる意思を固めたクライアントでないと高い確率でフェードアウトしていくじゃろう。

 

トライズは1年間で、1,000時間以上かけて、集中して英語を勉強する環境じゃが、実際のところ1年も継続できるのか不安になってるヤツも多いと思う。

 

学費も1年間で100万円以上支払うので、心配になって当たり前だな。。

 


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結果から言うと、道半ばにしてフェードアウトするヤツは全体の8%しかいない!

 

それほど、トライズでは継続力が高く、ほとんどのクライアントが卒業まで継続して高い志や目的を持って実践中じゃ。

 

フェードアウトしていくヤツの大半は、 勉強時間がゲットできなくなったとか、気力が続かなくなったの2つじゃ。

 

英語の実践が続かなくなる要因は、大方この2つ。

 

■おぬしは覚悟を決めて1年後に笑うか、それとも今もこの先の人生も全く変わらない現実社会を生きていくか?この2つだけの選択肢となる。後悔のない選択だけはしろよ!

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versantの平均スコアが30点40点のヤツはヤバい?

versantの平均スコアが30点40点

 

Versantは80点が最高得点で、トータル点まで到達するには、ライティングや構成力、用語やなめらかさの発音の4つの専門の分野で示される。

 

Versantのスコアが何点でどんだけのクオリティか?、と称されているのはピックアップしても今のところ正しい基準値が解明されていないので、大まかな指標としては、総合点で日本人のアベレージが38点から40点で英語圏でライフスタイルが問題なく過ごせる水準が50点になる。

 


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自身の力だけが試される試験なので、相変わらずスコアがアップせずに戦っているヤツも少なくない。

 

確かに、テスト慣れといったポイントは本音を言えばあるので、トライする場合は最低でも3回は受けた方がいいじゃろう。

 

しかしながら戦っている最中は、イバラの道が連続し、ここ数年は、自分自身のベストのスコアは、3か月に1度くらいの更新確率じゃ。

Versantは大半が50点の壁にぶち当たる!

>Versant50点

ぶっちゃけ言えば、Versantで50点をゲットするのは結構大変じゃ。

 

中には、TOEICだけに限定した訓練をしていて、他にも過去にTOEICを800点以上も取った事があるクライアントが、そういった基盤が存在してもようやく50点取れた、と言うもの。

 

TOEICなどの試験もそのじゃが、テスト慣れというものが必ず存在するので、Versantも1回目はあまりよいスコアは出せないのが本音じゃろう。

 

しかし、言い換えれば初回の受験で40数点以上取れるヤツは、もとから相当なスキルと能力があると思っていてOKじゃ。

 


バイリンガル仙人

そういうふうなヤツ等は、それらの実績を踏み台にして、2~3ヵ月後にスイスイと50点をパスしたりしてくる。

 

ワシのイメージでは、Versantはかなり高度なAIなので、まぐれで高いスコアを取れるなんてことは絶対に起きない。

 

要は、高いスコア(50点以上)を2回取れたらその実力は本物と断定してもいいじゃろう!

トライズ英語でversantの点数がアップしなかったらどうなる?

トライズ英語versant点数

スピーキングのレッスンとしてシャドーイングからスタートしてる独学者が多いようにも感じるが、もしそのシャドーイングをカタカナの英文で実践していたケースになると、VERSANTのスコアアップを目指しているのであれば、その考え方は脱け出さない限り、その先の得点アップは見込めないじゃろう。

 


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そもそも、採点される事項の中に「ノリ」「テンポ」ということが見受けられるが、「発音」がカタカナのままでは、英文のテンポは刻めるはずがないと断言しておこう。

 

テストの得点をしめる「発音」のウエイトは20%、「なめらかさ」のウエイトは30%であり、もしレッスンの中で根本的な発音修正が施されていないのであれば、スコアにその後のリザーブが見込める訳が一切無いと断言できる。

 

頭に入れておいてほしいことは、定期的にVERSANTを受講するのであれば、「発音」のスコアが手当たり次第にアップダウンされているケースになると、その上下動はズレによるものとイメージしたほうがいい。

 

つまり、一般論として抜本的な発音矯正を行い、そのことが浸透すれば、60点ぐらいまでにスコアがアップしていく事は十分に可能。

 

もし、スピーキングのレッスンの結果で、自分で英文での発話に頭をかかえなくなったという感覚が出てくれば、間違いなくおぬしは成長過程にあると言う事。

 

データでコントロールする方がシンプルでイメージを描きやすいし、トライズではまさにそれに特化したカリキュラムを敷いている。

 

■トライズでの体験をいち早く経験したければ、今すぐ無料体験セッションを受けてこい!

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そもそもversantの点数が上がらないヤツの特徴や原因!

versantの点数が上がらない

まず、自分自身がどの能力が不得意で難しいと考えているのかをジャッジメントする事が重要じゃ。

 


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よく、テストそのものをネガティブ発想になって、こんな事ばかり考えてしまうヤツが多い!

■1点さえ引上げるのもハードルが高すぎて、数字が下がるにつれてスコアアップが困難を極める

■口述するのが壁が高すぎる

■スピーキングの慣れが必要不可欠

■指南書やネット上のデータがあまりなくて困難を極める

このような事が非常に多い。。

 

要は、発音のスコアが上がらなくて行き詰っているヤツが大半。英文の発音は、英単語をもって口述するケースとは差があり、会話中は発音が手短になったり、少し異なる発音になるケースがある。

 

そうしたものをひとつずつハッキリコントロールする事でスコアがアップするパーセンテージが高まる。

 

同様に、トライ&エラーの回数と、受験におけるシチュエーションや、マイクなども影響を及ぼす事がある。

 

何と言っても準備するためのポイントやパートだったり、そのハイスコアを取るためのデータをゲットできる指南書やガイダンスを希望する受講生も多い。

 

Versantにトライするヤツのインターネットブログやツイッターによると、いやはやスピーキングそのものが困難で、発音のスコアもアップするのが大変と言う意見多くあった。

 

とにかく、前提としていきなりやる前からネガティブ思考で取り組んでも成果は出ないので。。

 

まずはここの意識を変えて「オレは必ずハイスコアが取れるんだ!」と思い込むセルフイメージを持つことじゃ!

versantの対策用アプリが出回っているがこんなモンに頼るな!

versantの対策用アプリ

いいか?よく聞けよ。

 


バイリンガル仙人

今では、Versantの対策アプリだとか、対策用の市販教材とかが市場に出回っているが、ハッキリ言うぞ!

 

こんなモンに頼っていたら、おぬしはハイスコアを実現できないと断言しておこう。

 

その根拠を話しておこう。

■その1➡ストーリー形式で英会話学習ができるアプリ・スタディ〇〇〇ENGLISHビジネス英語コース

TOEIC&Versant対策も、ビジネス英語も1回3分のレッスンって?こんな学習時間で成果が出るわけなかろう。。

■その2➡ スキマ時間でゲーム感覚の英会話オンライン学習アプリ・スタ〇〇ビジネス英語コース

有名ゲーム会社が開発した英会話レッスンなので、ゲームをやっているような感覚で楽しみながら学習していく事ができるとか。。

そもそもガチでスコアアップを目指しているのに、ゲーム感覚で点数が上がるなら誰も苦労せん!バカか!?

■その3➡音声の変化が楽しめる英会話学習アプリ&教材・プライム〇〇〇〇

CD12枚✕テキスト6冊の教材から学ぶ英会話学習教材で、基本的にはこの教材からのオンライン&オフライン学習で進めていく。

ぶっちゃけ、教材のノウハウだけでスコアが上がるなら、日本人の平均点数が30点から40点のハズがなかろう。。

■その4➡元獨協大学外国学部教授の阿部一氏が監修と謳う英会話教材・ネイティブ〇〇〇〇

基本はテキスト形式の教材でレッスンをオンラインで進めて行く。

そして、阿部一氏が監修と言う事で、自身が制作したんではなく、あくまで「監修」と言う事じゃ。。笑


バイリンガル仙人

まあ~、こんな感じで、このようなアプリでVersantの点数が上がるなら、みんな最高点の80点にはすでに到達しておる。。(笑

 

なので、ガチでスコアを上げようと思えば、中途半端な事をやるんではなくて、しっかりと地に足をつけてコツコツ真面目に実践して行くことが大前提となる。

 

トライズでは、スコアアップのための秘策や対策は既に盤石の体制でサポートしてくれ、その上で1年間の長期的なスケジュールを組み、1人1人のクライアントを完全プロデュースしてくれる。

 


バイリンガル仙人

トレーナーのアドバイス通りに実践して行くと、スコアアップは確実に望めるし、的確にそのタイミングで生の助言をしてくれるので、おぬしにとってはこれまでにはない環境となる!

 

おぬしが、ガチでVersantの点数を上げたければ、トライズできっちり基礎から学びその後応用力がついてきたら、Versantのテストをどんどん受けて英語脳を鍛えていけ。

 

そして、1年後には笑って自分の夢を叶えられるように今行動するのか?はたまた、今までと同じように行動せず現状維持にとどまってそのまま人生の幕を閉じるか?このどちらかだけの選択肢になる。

 

■後悔だけはするなよ!

 ⇒本気で英語を話したいなら「トライズ」

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