トライズで『トライ』だ!

トライズ+スタッフ(講師)の対応やレベルは?それだけでは結果が出ない理由↑

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バイリンガル仙人

どうも。バイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、トライズのスタッフや講師陣のレベルや対応はどんなものなのか見ていきたいと思います。

 

トライズのスタッフや学習内容は、よく巷でも話題になってるので、既におぬしも知っているかもしれんが、スタッフの質はかなり高いレベルに位置付けられていて、その中でも特にじゃがネイティブメンターしか採用していないと言うポイントが業界でもトライズだと言う事。

 

これには、英会話学習で有名なライザップイングリッシュや、ECC予備校なども取り組んでいない指導方針を掲げているトライズじゃが、そんな中でも注目されるのが、業界初のネイティブ講師しか導入していないそのレベルがどれ程のレベルなのか?と言う事じゃろう。

 

そこで今回は、トライズのコーチ陣が普段からどんな教育をして英語をクライアントに指導しているのか?また、そのレベルは本当にハイポジションなのか?卒業後もどんなサポートをしてアドバイスしてくれるのか?

 

ここを見て行きたいと思う。

トライズのスタッフ講師の評判や対応は優しい!?これだけではダメ?

なにやら、トライズのスタッフ講師のレベルが高い理由は、ノウハウ的なもの以外にも現れているようで、面倒見の良さもその根拠じゃろう。

 

ネイティブ講師を採用しているトライズなので、その国の方言や細かな言葉のニュアンス部分まで英語で話せるわけじゃが、やはり日本人としての気持ちも理解した上で1年間と言う長いカリキュラムを維持した上で、メンタル的にもクライアントをサポートしている。

 


バイリンガル仙人

そこで、何はともあれ一番重要な部分は『英語を学びマスターする事は、あくまでも通過点に過ぎず、マスターした後の未来を明確に持つ事』じゃ

 

要は、英語学習機関で英語が話せるようになるのは、当たり前のレベルであり、話せるようになった先のゴールを自分自身がちゃんとイメージする事で、メンタルに負担を与えずに1年間の長期ロードをストレスなく突き進む事ができるように配慮されておる。

 

クライアントは、『英語をなぜ身につけたいのか?』と言う目的意識は1人1人異なるわけじゃけ、望む成果に向けて実践するやり方やカリキュラムも当然1人1人違って来るもの。

 

そうなれば、受講者には適材適所に配布するノウハウや目指すスキルも当たり前じゃが変わってくるので、おぬしが目指すゴールに向けて明確にポイントを決めてスケジューリングして行くコーチがトライズの特徴と言うわけじゃ^^

 

英語学習で、話題になる『TOEICのスコアアップ』だけを望んでいるクライアントであれば、トライズのような1年間も実践する必要はないし、短期プログラムで英語を身に付けたいなら、トライズのような面倒見のあるスクールでなくても、多少スパルタで集中してやった方が圧倒的に成果が出るパーセンテージは高いと言える。

 

しかし、トライズの場合は1日3時間の学習時間を設定して、その投資した時間で1年後の自分を評価するスクールじゃけ、根本的に短期プログラムのスクールとはコンセプトが違うわけじゃ。

 

その為には、今の生活環境に合わせて時間管理して行く最低限の行動がいるし、時間が中々取れないと言うヤツには、今の既存の生活習慣を何かしら変えて捨てるべきところは捨てる覚悟も必要なのじゃ。

 

つまり、面倒見のいい講師や、優しい講師に指導してもらうのもいいが、それだけでは成果が出ないと言う事だけはおぬしも念頭に置いておいたほうがいいと言う事じゃ。

 

何故なら、フェードアウトして行くヤツや、すぐに挫折していくヤツの特徴は、自分から積極的に動いてカリキュラムを消化するマインドセットがないため、最低限の行動さえもおろそかにしてしまいがち。

 


バイリンガル仙人

これを聞いて、『図星!』と感じたらおぬしにとっては、きつ~いパンチに聞こえるかもな^^

 

じゃが、これこそが一番成果を出すための秘訣になって、ノウハウや講師のレベルではなくて、全ては自分自身の積極的にある。

 

もちろん、トライズのコーチは1年間も面倒を見てくれるわけじゃけ、その環境に飛びこんで思う存分講師を使い倒したらいいんじゃが、それだけでは成果が出ないと言う事だけはここでハッキリと断言しておこう!

 

分かり易く、成果が出ないヤツの特徴をポイント的にまとめておいたぞぉ。

スタッフ講師に依存しすぎて成果が出ないヤツの特徴

スタートしてから、1ヶ月や2ヶ月位が経過してくる時が一番モチベやメンタル的にキツくなってくる時期じゃ。

 

そこで、いろんな要素が考えられるんじゃが、最も潜在意識的にフェードアウトして行くヤツが一番陥りやすい罠を見ていきたい。

手段と目的が完全に見失っている

まず、一本の旗を立てて『軸』を決める必要がある。

つまり、その軸を決めたら一点集中で取り組む決意と、何が起きてもブレないマインドセットが必要不可欠である。

そして、実践中に疑問点やつまずくポイントが出てくれば、早期発見をして放置しないと言う事。

 

・自分はそもそも何故自己投資をしてスクールに入ったのか?

・自分はそもそも何故英語を習得しないといけないのか?

・自分はそもそも何故英語に興味を持ったのか?

 

これらの『なぜ?』を自分の体の府に落とす事ができたら、何のために今英語を学習しておるのかが明確に分かるようになるし、手段と目的が見失なって迷走する事はなくなると断言する。

 

『こんな事やって意味あるのか!?』とスクール自体を否定する

これもよくあるパターンじゃが、これを無意識でも思ってしまったら、元も子もない。

そもそも、スクールや講師、ノウハウ全体を否定しているのと同じレベルなので、この様な思考では成果が出るはずがない。

 

要は、自分自身が『楽しめていない』と言う根本的なところもあるので、このような部分を改善するには、とにかく今やっているカリキュラムや指導してくれているコーチを『100%信じる事』じゃ。

 

1ミリも疑わずにやれば、必ず成果として現れてくるし、なるべく実践中も出来る限り楽しみながらやる事が重要じゃ。

結構、この手のヤツは英語自体を最初から『できない』と思い込んでいるので、アレコレ考える前にまず言われた事を1つ1つ確実にこなして行くようにしよう。

 

ちょっとの壁にぶち当たっただけで、もう自分には無理だ。。とボヤくヤツ

気持ちは分からんでもないが、よくよく冷静になって考えて欲しい。

まず、人間が何かのスキルを習得しようと思えば、どんな人間でも初心者だ。

まず、この前提がある事を理解しろ。

 

であるならば、そのスキルを習得するためには、1つや2つの壁にぶち当たる事など当たり前じゃ。

その壁を1つ1つ乗り越えていく事で、成長して行き今まで見たこともない世界を見る事ができる。

壁はおぬしの成長を促してくれる、唯一無二の存在だと自覚して、素直に実行したモノがその先の未来の成功を掴む事ができる。

 

これらの事が、フェードアウトして行くヤツに多く見かける特徴と言ってもいい。

 

別に英語は特別敷居が高いスキルでもないし、難易度が高いスキルでもないわけじゃ。

 

ちゃんとメンターから言われた事を素直に実践し、それを継続していくヤツだけが成功して行く世界なので、結局は


バイリンガル仙人

やるか、やらないか

だけじゃ。

 

分かったか?

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トライズのスタッフのスキルがプロなのは当たり前!その先を見ろ!

ここで、おぬしに質問じゃ。

 


バイリンガル仙人

ワシがおぬしに、こう言ったらどうする?

 

『ここに100万円あります。これを全て本日中に使い切って下さい。ただ、一つだけ条件があります。このお金で自分の未来が豊になった。と思える使い方を必ずしてください。』

 

どうじゃ?

 

こう言われたら、おぬしじゃったら、どんな方法でこの100万円を使う?

 

3分だけ待ってやるから、ちょっとだけ考えてみろ。

どうじゃ?どんな使い方でこの100万を使う?

 

ハァ?正解一周旅行に行きたい。じゃと。。?

 


バイリンガル仙人

全く、どうしようもない程救いようがないヤツじゃな。。

 

つまり、ワシが言いたかったのは、ここで多くの人が、おぬしみたいな消費や浪費する事ばかり考えるが、自分のスキルを自分で成長されてくれるのは、『投資』しかないのじゃ。

 

つまり、英語学習でも全く同じ事が言えて、プロのコーチや先生に教えて貰う事で初めて自己成長していくものであり、そのプロを雇って自分を高めて行くことにお金を使う事が成功者になるための第一歩になる。

 

スキルを高めて、なにかお金を稼ぎたい願望や、スキルを身に付けて誰かの役に立ちたいとかの願望は、全て将来の自分に返ってくるモノじゃけ、それらに積極投資していく事で、自分自身を強くしてどんな時代でもそのスキルだけで生き残れる人間になれると言う事じゃ。

 

トライズのコーチ陣は、紛れもなくプロの集団でもあるし、そんな環境にもまれてスキルを習得すると言う事は、1年後の自分をイメージしてみろ。

 

まさに、英語がバリバリ話せているその先のセルフイメージを固める事で、おぬしも紛れもなく英語で人生を切り開く事ができてるとワシから断言する。

 

おぬしが、世界一周旅行で100万使うなら、今はそんな無駄な事にお金を使うべきではない。

 

今自分がやるべき事を最優先にして、そこに一気に自己投資をする。その投資がプロのメンターを雇うお金でもあるし、目標達成した暁には、その英語スキルで腐るほど世界一周旅行なんて行けるわけじゃ。

 

なので、まだ望む成果も得ていない段階で、旅行に行きたいとかは何も考えていない底辺のヤツが言うセリフじゃけ、おぬしがガチで成功したければ、自分に必要な事だけに全力で向き合うようにしろよ!

トライズの講師陣はどのような教育をして成果を出させるのか?


バイリンガル仙人

トライズは、1年間の長期ロードで突き進んで行くので、『1年間も英語漬けなのか!?』とおぬしは思ったと思うが、ちゃんと楽しみながら実践して行くので、その辺は安心しろ^^

 

本気で英語を短期間で習得しようと思えば、海外留学などで、環境自体を英語が話せないと何もできないような所に強制的に飛び込んだ方が成果が出るのは、ハーバード大学の研究結果として出ているが、トライズは留学型のスクールではないので、コンセプトが違ってくる(笑

 

ただ、トライズでは留学タイプとはコンセプトが違うが、それに近いような教育コンセプトを明確に持って指導しているので、ネイティブ講師しかいないのもそれを意識した指導方針じゃろう。

 

まあ、1年間もの英語を学ぶライフスタイルになるわけじゃけ、半強制的に自分を追い込み、それに集中する事がスキル習得のために最も効果を発揮するものなので、トライズコーチが行う主なカリキュラムシステムはこうじゃ。

.基本単語の習得

基本発音のインプットとアウトプット

1対1のコミュニケーションスキル習得

文法の理解

長文読解

もちろん英語学習なので、現場のスピーキング力やリスニング力のレベルアップは当然のスキルじゃが、この順番通りに実践していく事で、主に成果が期待できる。

 


バイリンガル仙人

初心者ほど、英語を習得するのに膨大な時間が掛かるとイメージしがちじゃが、トライズではたっぷりと1年間で1000時間もの学習時間を用意してくれているので、これで英語が身に付けなければ、ハッキリ言って諦めろ!(笑

 

短期集中型のスクールでは、1000時間もの時間をそもそも設定していないので、完全ゼロの初心者や単語事態も知らない人には、まさに持ってコイの環境じゃし、ちゃんと長期的な目線で引き上げてくれるので、自信がないヤツはここしかないじゃろう。

 

では具体的に、どんな構造でトライズのコーチがクライアントを指導しているのか見てみろ。

 

そもそもまず、フェードアウトして行くヤツの90%未満が、わずか3か月も持たずに消えて行き、その中の64%がわずか1ヶ月も持たずに消えて行く。。悲しい現実じゃ。。

 

しかし、それを全てカバーするのがトライズのコーチ陣のスキルでもあり、環境でもある。これを見ろ。

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
自宅学習

⇒(スピーキング)

自宅学習

⇒(スピーキング)

自宅学習

⇒(スピーキング)

自宅学習

⇒(スピーキング)

自宅学習

⇒(スピーキング)

カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習
通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習
カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習 カリキュラムレッスン復習
通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習 通勤時間での学習
オンライン学習 オンライン学習 オンライン学習 オンライン学習 オンライン学習
土曜日 日曜日
予習

⇒(フィードバック)

休み
カリキュラムレッスン予習 休み
グループレッスン 休み
グループレッスン 休み
グループレッスン 休み
カリキュラムレッスン予習 休み

トライズの講師が推奨する日々のスケジュールはこんな感じで進めて行くのに対して、これらのスケジュールを組んでも全く挫折しないで、91%のクライアントは継続して実践していると言う驚異の数字をたたき出しておる。

 

なぜここまでの数字をたたき出しておるのかは、明確な理由があるんじゃが、その理由こそが『不必要なネイティブはめざしていない』と言う事。

 


バイリンガル仙人

ネイティブ講師がメインにも関わらず、ネイティブは目指さないってどゆこと??とおぬしは思ったと思うが、これにはちゃんとした根拠があるので伝授して行こうと思う。

 

基本的に日本人と外国人とのコミュニケーションには、日本人との話し手がネイティブの傾向がかなり強く、そのほとんどが日常会話レベルであれば使わないと言う事。

 

つまり、プロの通訳やプロの英会話メンターを目指すのであれば、ネイティブ思考で学ぶ事が重要じゃが、普通の一般人が英語習得を目指すのであれば、まず日常会話を極める必要があるので、その中で日常会話レベルであればそのほとんどの78%が非ネイティブ思考だと言う事。

 

要は、プロ中のプロを目指さない限りは、そんな難しいノウハウに時間を消費するなら、おぬしの目的にあった習得方法でトライズのコーチは指導していると言う事じゃ。

 

ここでトライズの講師陣をちょい紹介しておく。

 

まずは、ネイティブ講師のベティア氏じゃ。

生まれはアメリカのシカゴで、日本に来て5年目の英語講師でもあり、2016年にトライズのスタッフとして講師に就任。

 

トライズに入る前は、中学生や短大生などのコーチングにも携わってきており、英語に関してはもちろんじゃが、教育の分野でもスキルを発揮してきており、その経験を生かして今現在でも多くの受講生から支持されている。

 

コンサルタント今野佑香氏

オーストラリアでの留学経験を生かして、8年もの間英語学習に取り組み、そこから貿易会社に勤務。

 

その後、再びオーストラリアのシドニーで語学学校のスタッフとして勤務し、2018年にトライズのコンサルジュとして入社。

 

『人の手助けになる仕事がしたい』と言う根っこからのサービス精神からくる丁寧な対応は、今もなお多くのクライアントからも支持されている。

 

特に今後の成長著しい、若きトライズコンサルジュのトップランナーと言える。

 

これらはごく一部の講師陣じゃが、このスタッフ達によりクリエイティブに受講者1人1人に最適化された指導方法で教えて、尚且つ無駄な時間を使わずに、最短距離で引き上げて行く事を理念としておる。

 

めちゃくちゃ具体的にワシのほうから伝授したので、おぬしは確実にインプットしたじゃろう?

 

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トライズの教材の正体やコンテンツ内容はいかに?


バイリンガル仙人

よく、ネット上などでも『トライズ効果ない』とかのキーワードを見かけるが、根拠もなく言ってるケースが多いので、まあ、あんまり当てにしないほうがいいぞ。

 

そもそも、なぜこのようなキーワードがネット上から出てくるのか?と言う所にフォーカスすれば、トライズの教材が市販で使われてるモノを使っているからなのか?と言う馬鹿げた噂がチラホラ出て来ておった。

 

確かに、トライズがカリキュラムで使用する教材やコンテンツは、市販で販売されているやつを使っているので、そこはワシも否定はせん。

 


バイリンガル仙人

しかし、教材が市販のモノを使ってるだけで、成果が出ないとかは、あまりにも短絡的で、バカか!?と言いたくなる。

 

基本的にトライズに受講すると、教材や他のコンテンツを別で購入する必要は一切ないし、全てカリキュラムの中に含まれているモノじゃけ、それを各クライアントの目的に合わせて適材適所に配布して行く。

 

ライザップイングリッシュなどは、英語脳を鍛えるに基づいて、完全オリジナルで研究しつくされた教材をクライアントに配布しているが、トライズのケースでは市販教材でカリキュラムを消化して行くので、違いはあれど、ちゃんと双方において、結果にコミットするように組まれておる。

 

市販の教材と言っても、その辺の参考書レベルのものではなく、『伝える英語』をコンセプトに、初心者でも『話す・聞く』を確実にインプットできるように配慮された教材だ。

 

ただ、教材ばかりに目を向けると、浮気性のノウハウコレクターに陥ってしまう罠にハマるので、ぶっちゃけて言えば、あまり教材に重点を置くんではなく、一番重要なのはコーチと二人三脚で実践して行くその時間と環境なのじゃ。

トライズはなぜ1年間の長期プランでスケジューリングしているのか?

多くのスクールが3か月程の短期プログラムを採用しているのに、なぜトライズだけが1年間の長期スケジュールなのか?おぬしは不思議に思ったことはないか?

 

実は、ちゃんとした理由があるんじゃが、大前提として『今の生活環境に合わせて無理な学習計画は立てない』と言うところがある。

 

多くの人は、早く英語が話せるようになりたい感情が全面にあるので、その感情に揺らされて、『これもやりたい・あれもやりたい』と色んなモノに手を出してしまいがちになる。

 


バイリンガル仙人

これが俗に言うノウハウコレクターじゃ!

 

つまり、浮気性のヤツじゃ(笑

 

最初は相当なモチベがあるので、受講した時には、とにかく計画性を持たずに早くこなそうとしがちですが、このテンションやモチベでやれば必ず挫折して行く。

 

要は、欲張って何でも詰め込みすぎてしまうと、予定通りに行動や実行ができずに自分の思い通りにいかない。その結果⇒イライラする。

 

これは、学習者によくありがちなケースで、いろんな教材やツールに手を出しては、結局どれも中途半端になり、結局何一つのスキルが身につかないというパターン。

 

まさにノウハウコレクターの典型的なパターン。。

 

いいかよく聞けよ。成功者はまさにこの真逆をやるのだ。

 

どういう事かと言うと、シンプルに物事を考えて実現可能な事から、先先決めてやりきる事なのじゃ!

 

つまり、色んなモノに手を出すのではなく、コレ!と決めたら一点集中で成果が出るまでやりきっているのが成功者の行動パターンじゃ。

 

たった1回英語を学習しただけでは、身につくはずがないんじゃけ、ちゃんと長期的なプランを立てて実践していき、何度も壁にぶち当たった時でも繰り返す事で、脳にスキルが定着し自分のモノとなって行く。

 

専属コーチが、付きっ切りでサポートしてくれる環境に身をおいてる事も一番重要な事なのじゃ。

 

トライズのスケジュール管理もまさにフェードアウトしないように、一点集中で取り組める強制的があるので、自分に甘いおぬしなんかはしっかりと背中を押してくれる存在が横にいてくれてたらどれだけ心強いかは、十分理解しておるはずじゃ。

 


バイリンガル仙人

背中を押してくれると言っても、依存しまくりはダメだぞぉ(笑

 

ちゃんとしたスケジュールの元に、1年間で確実に成果を出して貰えるようにしておるのがトライズの年間スケジュールじゃ。

 

どうじゃ?

 

トライズのメカニズムは理解したか?

 

■理解したなら、早速トライズに行って学んでこい!

⇒【英会話教室なら29年】トライズなら1年で英語が身につく

まとめ


バイリンガル仙人

最後におぬしにもう一度だけ忠告しておく。

 

『英語をマスターしたい!』と決意したのに、実践中にフラフラ他の事に気を取られて、アレコレ良さそうなノウハウやツールに手を出すヤツは面白いように失敗するからこれだけは意識しとけよ。

 

まず前提にあるのが、英語学習とは何ぞや?と言うところから解釈しなければならない。

 

英語学習は遊びでも、ボランティアでも、仕事でもない。

 

つまり、英語学習はおぬしが英語を身に付けて、身に付けた先にある未来を実現させるためのファーストステップなのだと言う事。

 

学習における、目的やメソッドそのものは受講者1人1人違うモノなので、実践中にそれ以外のモノに手を出すと、それぞれのプログラムが足を引っ張る形になって、結局どれも完成形にならない現象が起こる。

 

いつまで経っても成果が出ないヤツは、まさにこのループにハマっている。

 

少なくとも、このページを見ているおぬしにはそうなって欲しくないので、ここで最後に伝授しておく。

 

分かったか?

 

■分かったら、今すぐにトライズに行くか、このページを閉じるか決断しろ!

⇒【無料カウンセリング】トライズなら1年で英語が身につく3つの理由

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