トライズで『トライ』だ!

【オンライン学習の定義!】トライズで英語習得するにはコレを意識しろ!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回はトライズ(TORAIZ)でのオンライン学習についてじゃが、トライズの英語学習にはオンライン受講はもはや欠かせないものとなっておる。

 

トレーナーとの対面で行うレッスンにプラスして、このオンラインでの学びは本業で普段忙しくて時間が制限されているヤツ等からすれば、とても重要なウエイトを締めてるツールになっているのは間違いない。

 

そこで今回は、このオンライン学習からどのような事を具体的に習得できて活かせるのか?また、習得できた後はどんな活用の仕方があるのか?

 

これを解説して行くので、しっかりとついて来いよ。

トライズ英語のオンライン学習とはどんな環境なのか?

トライズ英語のオンライン学習

最近の外国語学習でしたら、ケータイアプリやウェブからのトレーニングなどデジタルを適用した実践アプローチが人目を引くな。

 

それとは反対に、トライズは敢えていうと現実重視じゃ。

 

トライズでは受講生が12ヶ月間で1000時間以上で、実践をキープすることで結果を出せるようにバックアップする。

 


バイリンガル仙人

勉強にはオンラインレッスンもあるものの、自分自身で実践や面と向かっての展開状況の管理と実践方法のチェック、それからサークルディスカッションなど現実的なカリキュラムがメインじゃ。

 

当初からこのスクールでは、従来からeラーニングなどをメインになってオンラインレクチャー向けの要素に集中していたが、トライズは創業当時からオンラインなどにチャレンジして開始した新しい事業じゃ。

コンセプトは「英語は1年でスペシャリストになれる」をキャッチコピーにして、主流に乗って英語学習のメソッドを打ち出したところ、多くの称賛をユーザーから呼んだため、この実践メソッドを活用する場と位置付けてオンラインを開始したのじゃ。

 

今では修了した受講生が1000人以上になり、かなりパワフルじゃ!

 

トライズではクライアント1人につき、専属トレーナーとネイティブインストラクターがつき、3人がある種の組織となり1年間1000時間以上の実践をターゲットにして前進する。

 


バイリンガル仙人

受講生はレッスンがない日でも、予習復習などを行って確実に1年後の目的に向かうのじゃ!

 

自分自身で、実践を何時間おこなったかをケータイやオンラインからトレーナーに通知しては、モチベの低下や、行動喚起の上昇につなげておる。

 

この実践時間の累積がトライズでは不可欠になるのじゃ。

トライズのオンラインではコレを意識しろ!

トライズのオンライン

レクチャーは1回25分で週2回開催されるのじゃ。

 

マニュアルはネイティブインストラクターに一任され、つねに一歩先行く最新情報を論点としてミーティングをするトレーニング。

 

インストラクターのクォリティはほかのオンラインスクールと対比してみてもかなり高いレベルにある。

 


バイリンガル仙人

シャープなヒアリング(質問)を遠慮なしにバンバン送ってくるトレーニングはかなりビビるが、本質は腑に落ちておる!(笑

 

サークルのレッスンは1回50分、週1回のミーティングスタイルのトレーニングじゃ。

 

各店舗でトレーニングは行われ、 1クラスほとんどの場合3名程度のクライアントで実践するのぉ。

 

トライズに投資すればすぐにでもスキルが身につくか、そうでないかを回答するとトライズに足を運んで、あっというまに目を見張るほどの会話力の上達に期待を抱くのはリアリティに欠けると最初から言っておく。

 

しかし、まだ実践が習慣化できていないヤツが将来年間1000時間とでもいうべき実践のしきたりを簡単に身につける意味でトライズに行くのは正解だと断言する。

 


バイリンガル仙人

この有用性を最高の状態まで満喫するためには、専属トレーナーに継続して学習時間をレポートすることが不可欠じゃ。

 

進行具合も2週間に一度、個別のトレーナーとの顔合わせでリサーチが入るため、 さっぱりわからないことや、失敗したことや、アドバイスしてもらいたいことがあればオールマイティーにヒアリングできるようにバックアップが敷かれておる。

非常に丁寧なフォローアップ態勢が敷かれているトライズじゃが、学習が現在も習慣化できていないヤツが実践のルーティンをに身につける意味ではトライズの1年間の英語習得環境は大いに救いになるじゃろう。

 

って言うか、そんなヤツは『トライズしかない』と言った方が正しい(笑

■おぬしも強制的に習慣化のルーティンを身に着けて確実に継続できる環境に飛び込めば、必ずや成功すると断言する!

 ⇒本気で英語を話したいなら「トライズ」

オンライン学習を勘違いしているヤツに告ぐ!

オンライン学習

「英語がしゃべれるようになりたい!」「英語が継続的に利用できるタイミングが欲しい!」「仕事の後にわざわざスクールまで行くのはツライ!」「可能な限り割安のほうがいい!」

 

これを言うヤツにとって、オンライン学習は何と言ってもベストなのかなと思う。

 

リアル社会において、ジリジリとオンラインを活用して英語力を上げてきているヤツが身の回りに目立つようになってきているイメージがある。

 

そして何より、オンライン学習とでもいうべきワード自体が、一般化され始め、英語のトレーニングと言うと言えば「オフラインか?オンラインか?」とでもいうべき風景まである。

 

その一方で、ここへ来てオンラインでトレーニングをスタートするにはとりあえずどんなニュアンスなのかをチェックしよう、と迷っているヤツも多いと思う。

 


バイリンガル仙人

そうしてから、同時進行の形でトレーニングに着手してみたものの、「マジでわからない!」というヤツも多い(笑

 

ここで、このオンラインと言うツールを使って最初に理解しておくことを解説していく。

 

オンライン学習でトレーニングしても結果が出ないヤツの特徴などを見ていきたい。

■英語の本質的知識が理解しきれていない

故に、表現したいことを言い切れないだけでなく、トレーナーの話すことも判断できないことが多く見られる。

 

一口に言うと、英語のトレーニングをガチでやる段取りができていない状況。

 

文言や文法は、自分の歩みで実践し、ひとつずつバッチリイメージしていかないと自分自身身につかないもの。

 

オンライン学習をスタートする前に、少なくてもベースである基本の英語とも言うべき、中学で習う英語をリサーチしておかないと、非常に成果に結びつかない学習になってしまうのじゃ。

■ トレーナー任せのトークばかりの環境

一連の流れや、中身も丸ごとトレーナーや講師任せのトークばかりだと、発する項目が毎回毎回同レベルになりがちで、一向に英語が成長しない。

 

講師側も、クライアントから率先してコミュニケーションをしようという素振りが無かったり、口にしたい事が欠けている場合では混迷するだろう。

■続けられない

ひとたびオンライントレーニングに手を付けてみたものの、2~3ヵ月で諦めてしまうヤツや、日常的に日頃からトレーニングを学習できないヤツは残念ながら結果は出ないと断言する。

 

英語はスピーディーにマスターするようなものではなく、反復トレーニングの蓄積でステップバイステップで英語がしゃべることができるようになるもの。

 

そもそもの前提が、高いレベルのバックアップ体制が敷いてるオンラインを活用しても、そのようなコンスタントな訓練を習慣的、又は安定的にできないヤツが英語をレベルアップさせることは断じて困難を極めるじゃろう。

■これらを理解していないヤツは、まず重要な「思考」の部分を理解してから、出直してこい↓↓

おぬしはガチで学習時間を取り入れた環境で実践しているか?

学習時間を取り入れた環境

英語習得に絶対必要な学習時間を準備できないテンポで続けてしまうと、ずっと成果が出ない結果が出るのは間違いない。

 


バイリンガル仙人

そして、英語習得に絶対必要な学習時間を認識されているか?

 

トライズ以外の塾での実践が約1,500時間じゃ。

 

このやり方なら、1,500時間が英語習得に至るまでに欠かせないわけ。

 

この1,500時間の学習時間をゲットするために、どれくらいのペースで実践をこなせばいいのか? ひとつの例として、週1回1時間でのワークショップの英会話スクールに行き来したとする。

 

ホームワークは週ごとに、およそ1時間程度で終わるものが出題され、 このやり方なら、ホームワークも一緒にして週2時間の実践時間となる。

 

1年を52週としてジャッジすると、12か月で学習時間は約100時間。

 


バイリンガル仙人

このテンポでトライすると、1,500時間の習得に必須な時間は約15年と言うとんでもない数字が出る(笑

 

国内の英語教育は文法メインやから、何年やろうともしゃべることができるようにならないと厳しい論議もいっぱいあるのは確かじゃ。

 

ただ、元を正せば、学習時間が不足しているという要因が論議されることはあまり意味をなさないもので、 英語習得までの外せない学習時間を踏まえた上で、自宅学習を一緒にしたメニューがオンラインと言う事じゃ。

あくまでオンライン学習はサブであってメインではない!

オンライン学習はサブであってメインではない

的確な学習方法が身につかないまま、ネイティブ講師としゃべることができるだけで納得してしまうスクールがとりわけ多いのが事実じゃ。

 

マンツーマンレッスンの講義に顔を出すと、ネイティブ講師と話すレッスンを受ける事ができる。

 


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なので、ネイティブ講師は発音も魅力的じゃし、英語力もハイレベルに高いので、レッスンに出ただけで勉強した気になっているヤツもぶっちゃけ多い(笑

 

しかし、重要なのは 実際のところ、「トレーナーと有意義に話せるか」じゃなく、「的を射たスキルがマスターできるか」なのじゃ!

 

ここを勘違いしてるヤツがおまりにも多い!

 

ひとつの例として、1年を通して、常日頃から毎日1時間の学習をするとしたら、1,500時間のキープまでに掛かってくる年数は4年じゃ。

 

しかしながら、毎日1時間、スクールに顔を出せるヤツはそうめったにいない。。

 

がんばってスクールに顔を出してもせいぜい週1回か2回が限度じゃろう。。

 

こうすれば、週6から5日は自分の家で自主学習することになる。

 

その自宅学習で「どういう事をどういった具合にリサーチするのか?」がとても不可欠。

 

英語ノウハウを伸展するためには、オンライン学習以外に自分で予習復習する事が不可欠。

 


バイリンガル仙人

簡単に説明すると、課題を明らかにしては丸つけ、開いては丸つけ、トレーナーからのアドバイスを受けて、はいジ・エンド!

 

こんな状態では英語ノウハウはステップアップしていかん。。

 

ハイレベルな英語学習のレクチャーがもたらされるスクールも、そうめったに見られないのが事実。。

 

そのため、正しい英語学習をクライアント一人ひとりにフィットするように細部に亘ってレクチャーしていくのは、とんでもなく効率が悪く運営者側からすると時間をかけているのに儲からないと言う事になる。

 

なので、安価な単価にして広告を打ち、数多くの受講者を集めて大人数でグループセッションを行い、そこから利益を出していくやり方がほとんど。

 


バイリンガル仙人

しかし、このような塾では「勉強した気になっている」が、成果が出るまで1ミリも進んでいない事に気づく必要がある!

 

われわれ日本人が理解したいのは、英語に言及したり口に出す局面がめったにない事が英語教育を成し遂げるためにはどうやったらいいのか?とでもいうべき根底的なところを考えないと行けないのじゃ。

 

英語を経験する局面が比べ物にならない程少ない日本で、英語を自分のものにするためには、ちゃんとクライアント専属のトレーナーを付ける事と、継続できる環境が絶対条件になる。

 

一番大事なのは、オンライン学習をメインとした学習ではなく、ちゃんと専属トレーナーとの1対1の対面セッションがそこでしかない生の情報を仕入れる事ができるのじゃ。

 

オンライン学習はこれのプラスアルファの考え方で取り入れて行くと、より最短最速の成果を生み出す事ができるのじゃ!

 

■トライズでは1年間ビッチリとこの2つの環境を取り入れて実践して行くので、どこのスクールよりも確実性が高く望む成果が出るのじゃ!

 ⇒【全額返金保証】トライズなら1年で英語が身につく3つの理由

トライズ英語を効率よく運用活用して行くにはコレを意識しろ!

トライズ英語を効率よく運用活用

早急にドカ~ンと成果が出ないという事は、絶え間なくチャレンジして成果が出るまで成し遂げることを意味する。

 

表向きには、深く考えずに開花するまでに経験を要するので「めんどくせえ!」と感じるが、真実は異なってくるのじゃ。

 

モチベや、長期的に頑張らないと結果が出せないものは、少なくても時間とお金の投資をしてそこに力を注がないといけない。

 

逆に言えば、長期的に頑張らないと成果が上がらないものは、継続出来ないヤツがほとんどなので、継続さえ可能であれば、キャパが少なくても成果は生み出されるのじゃ。

 

長期的に頑張らないと結果が出せないものは、基本的にコストパフォーマンスが良いわけであり、長期的に力を尽くさないと成功しないものは、本当のことを言うと驚くほどコストパフォーマンスが良いことが多い。

 

「継続していく」だけで、他者と格の違いを見せつけることが出来るからじゃ。

 


バイリンガル仙人

実践当初は、スキルやノウハウのキャパがなくても、日常生活で継続していくことにより、他人と大きな差を生むことができる!

オンライン学習とオフライン学習を選んでる時点で成果は出ないと断言する!

オンライン学習とオフライン学習

これから英会話スクールに通おうと想定しているヤツの中では、オンライン学習とオフライン学習(店舗に通いトレーナーから学ぶ)のどちらへしようか苦悩している事じゃろう。

 

おそらくこの記事を見てるおぬしも、この2つの おのおのはどこが違うのか?自分自身にはどちらの方がシックリくるんだろう? とアップアップしていないか?

 

オンライン学習の利点は、時間や場所をいとわず比較的自分のペースで学ぶことができるのが利点。

 

これがオンラインの最大のメリットで、PC1台とネット環境さえあれば、家の中でも喫茶店でも、いたるところで勉強する事ができる。

 

ただ、 オンラインのデメリットにはモチベーションをキープしずらいし、自分自身のテンポで実践を進行できるからこそ、その原動力を個人個人で保ちつつコントロールしていかないといけない。

 

要は、 自分自身に甘えてしまうと、思い通りに実践が足を止めてしまうケースが多々ある。

 


バイリンガル仙人

これが最終的に、英語学習を途中でフェードアウトしていくヤツの最大の特徴となるのじゃ!

 

リアルタイムなレスポンス(返信)を得られないというようなケースもあり、これは塾にもよるが、営業時間外の問いかけだと、レスポンスがあくる日に陥ってしまったりする。

 

たとえ、時間内だったとしてもリアルタイムにサポートや助言を行えないケースがある。

 

アドバイスや助言のレスポンスを待っている間に、他の部分の実践を進行しておいたりすると、効率よく学べるが、やはり最短最速で英語を習得しようと思えば、 オンライン学習だけでは限界があるのじゃ。

 

そう考えると、オンライン、オフラインのどちらかを選ぶのではなく、2つ同時進行で実践する事が成功への最短距離になるのは言うまでもない!

 

オフラインで直接対面でトレーナーにアドバイスをもらうのは、モチベーションがキープしやすいしスクールに行けば体得するしかない状態を作り出す事が強制的にできるので、自分から進んで実践する事が不得意なヤツでもオンラインとオフラインの環境さえ作っておれば、高い確率で挫折は防げる!

 

リアルタイムで、質問事項のレスポンスを直ぐに受け取れる事や、一瞬にしてトレーナーからダイレクトにレクチャーしてもらうことができるので、質問の問い掛けをした時にすぐにそのレスポンスをゲットする事ができる。

 

タイムラグなくして問題点を解決していけるのは、最大のアドバンテージと言えるのだ!

 

しかしながら、まるっきり何でも間でもホイホイ聞いてしまうと、問題克服スキルがアップしていかないので、それに関しては意識する必要がある。

 

おぬしの目標に対して、全力を注いでるメンバー(同じ志を目指す仲間)がいると、自分自身のモチベーションをアップする事ができるし、何よりも オンラインとオフラインのダブル学習を実践する事によって、手間暇の時間をかけずに英語脳を100パーセントの形で上昇させる事ができるのじゃ。

 


バイリンガル仙人

オンラインだけであれば、自信や確信はつきづらいので、それに関しては最低でも週1回のオフライン学習で店舗に通い専属トレーナーのフォローを受けるようにしろ。

 

このルーティンを継続して行けば、オンラインで掘り下げたノウハウやアドバイスをそのままオフラインでトレーニングでき、即座に回答を見いだすことで問題なく実践のリズムが転回して行く。

 

まとめると、どちらか1つだけの学習ではなく、ちゃんと同時進行で実践していき、トレーナーのアドバイスは素直に受け入れてやって行くと、1年後には必ずおぬしは望む目的に到達して夢への第一歩を手に入れているはずじゃ!

 

■トライズでオンライン、オフラインを有効活用し、そのまま一気に英語を使い倒せる人材へステップアップし、周りからひと目置かれる存在になろう!

 ⇒【無料カウンセリング】トライズなら1年で英語が話せる

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