イングリッシュブートキャンプ

【体験談⇒ガチすぎた↓】イングリッシュブートキャンプの真相が!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回はイングリッシュブートキャンプにおいての体験談とガチすぎた真相やカリキュラム内容について解説して行きたい。

 

体験的にはメディアなどにも多数登場しているイングリッシュブートキャンプじゃが、そのカリキュラムや指導方法のシステム自体が相当刺激的で、たった2日間でも英語のスキルが身につくと評判が高い。

 

じゃが、その反面たった2日間で完全ゼロの初心者を全て引き上げる事ができるのか?と言えば、そうでもない。。

 

なので、その深層心理の体験を交えて、一体このイングリッシュブートキャンプとはどんなスクールなのかをピックアップしていこうではないか!

 

では早速ついてこい。

イングリッシュブートキャンプの体験談がガチすぎた!

まず、イングリッシュブートキャンプの拠点がある東京の二子玉川キャンプを見ていこう。

 

場所は、二子玉川駅から歩いて4~5分の場所にある。

キャンプに到着すれば、早速戦闘モードになり気合が入る。

受講者とトレーナーの区別がハッキリとわかるように、トレーナーはイングリッシュブートキャンプオリジナルの迷彩ベストを着用しているのだ!

そして、早速トレーナーからのオリエンテーションが始まり、キャンプでの注意事項やルールなどを細かく解説してくれる。

実際に、この2日間でどのようなスケジューリングでトレーニングを行って行くのかや、時間別のカリキュラムなどをここで事前にインプットして行く。

そして、ここから本格的な1日目の始まりでトレーニングが開始されていくのじゃ。

受講者全員が集まり、まずはこれから始めて行くカリキュラムのDVDビデオをデカいスクリーンで見る。

次に、受講者全員で自己紹介を行って行くのじゃが、ここではもちろん英語で(笑

 

薄っぺらい自己紹介ではなく、ちゃんと英語で心を込めて話す事が重要じゃ。(ここで英語が話せなくても、参加前の60分無料体験カウンセリングで現在の英語レベルはチェックしてくれるので、そのレベルに応じた自己紹介であればOK)

そして、最初の難関とも言うべき1分間で5人の受講者と自己紹介をする事!

「スタンバイ!」の号令とともに、受講者全員が一気に立ち上がり、ここから怒涛の1分間5人自己紹介トレーニングがスタート!

最初にしては、かなりハードルが高いと思えたが、ほとんどの受講者はこれを難なくこなしてる事に驚きを隠せなかったのが本音じゃ。。(笑

 

英語向上へのハードルとなりうる、言わば相手に対する「気恥ずかしい感情」や「コミュニケーションを任せっぱなしにしてしまう習慣」がある。

 

それらの物を感じ取る事さえない程の時間の過ぎようで、すべての受講者がアクティブに瞬時に英語を答えなくてはならない境遇が強制的に構築されているのじゃ。

 


バイリンガル仙人

コレによって、環境がおぬしのスキルを強制的にあげてくれるので、誰かに背中を押してもらわないと中々動けないヤツにはこの上ない環境じゃ!

 

そして、プロフィール紹介が終了すれば、もう一回トレーナーが話をして、そこから動画や再び席を立ち上がって、今度はスムーズに自己紹介ができるように、また「バトル」が始まる。

 

このローテーションと成行が実によく抜け目ない環境をつくれあげてると同時に、仮にこの時点で、スキルが高くなくとも、今熟知している用語だけでコミュニケーションを意図的に改善するこのカリキュラムはかなりヤバい。

 

つまり、現在まで英語スキルに自信がない事や、TOEICのスコアだけを考えたら、英語をしゃべることができない、というヤツにはとりわけこの環境は絶対オススメする!

 

現時点で、口に出す英語に誤りがあっても、全く意味が通じないほどのエラーでなければオーケー。

 


バイリンガル仙人

高校卒業レベルの英語解釈レベルや、TOEIC350点並みの能力でも、言いたいことを相手に伝えておぬしも相手の言ってる事を理解することはこの2日間で十分に可能だと断言できる!

ぶっちゃけイングリッシュブートキャンプの裏側や真相はいかに?

イングリッシュブートキャンプは英語のスキルを最大限引き上げるだけのアカデミーではなく、現時点でのおぬしのスキルを当たり前のようにステージアップさせてくれるアカデミーと言えるじゃろう。

 

そうする事によって、卒業後のライフスタイルでも当たり前のように英語が自然と出てくるスキルを手にすることができる。

 

要は、たった2日間で英文を喋れるようになって、かつ喋れるだけではなくて、相手の言葉も理解できるように丸2日は完全に英語以外の事はシャットダウンする。

 

言い換えれば、「英語をしゃべるしかない環境」で、ここで喋れなかったら、自分の存在がないものと同じになる(笑

 

イングリッシュブートキャンプは、この「やるしかない」シチュエーションで「英語を口に出す」トレーニングをしていく。

 

今の現時点での英語で他の受講者とも肩を並べるレベルにたった数時間で押しあげ、さらに対応の仕方をアジャストしくれる言わば、英語を話せないと生活できない環境に身を置く。

 

このような、強制的に自分の甘えをすべて遮断して、最短最速で 今すぐ英語が必要なヤツや、英語を長期間にわたってトレーニングしてきたが限界を感じてるヤツ、さらには、最低限のコミュニケーションはできるが、違和感なく自然に英語が口から出せるようになりたいヤツ、このような人等にはそうとうな効果を発揮すると断言できる!

別の角度から見れば生活に必要な英語が求められて、そこからややこしい英文を理解したり、仕事のシチュエーションに多くの用語が必要になる場では、最短最速で最低限のスキルが求められるはずだ。

 


バイリンガル仙人

ただ、 そうは言っても「しゃべれるようになる」には、それなりの環境や自己投資も必要。

 

言うまでもなく、普段の生活していく中での時間や、それにともなうエネルギーがちゃんとあればネイティブレベルでも英文を使えるようになるのが理想じゃろう。

 

しかしながら誰にとっても「理想」を望むなら、それにともなう労力も時間も必要なのじゃ。

 

そんなわけで「理想」を志すことはいったん横に置き、現時点での英語スキルを最大限「使える英語」にするとで考えれば、イングリッシュブートキャンプはまさにピッタリのアカデミーと言える。

 

2日間英語漬けによる、「やるしかない」環境でモチベも上がる イングリッシュブートキャンプは、一度でも学習に入ると「嫌でもやるしかない」シチュエーション。

 

キャンプに入り、カリキュラムがスタートしか瞬間から全て英語でコミュニケーションを取らなければならない強制的な環境。

 

とりわけビギナー向けの英会話塾であったら、「実践中は日本語でコミュニケーション」のところが実際問題多い。。

 

しかしたかだか2日間で英語をマスターするには、「全て英語でコミュニケーション」という、ある意味「バトルフィールド」を経験して行くことが重要なのじゃ。

 

ココでほとんどの実践者は、英語に煮詰まって結果的に日本語に逃げてしまう。

 

しかし、そうなケースでも、英語の壁をクリアする事ができれば確実に2日間でも英語の基礎が全て身につくのじゃ。

 

話し続けることで、英語のコミュニケーションミスを改善して行き、 外人と渡り合う瞬発力を自分のものにすることができてくる。

 

■まさに濃密な2日間をオマエは体験する事になるじゃろう!

⇒たったの2日で英語が喋れるを約束する!

イングリッシュブートキャンプの2日で英語が身につくはガセ!?と言う声も・・・

 

ここまでイングリッシュブートキャンプのメリットについて解説シてきたが、その反対の意見なども当然ある。

 

これは実際に、このスクールで入学して体験してきた受講者の意見などをピックアップしていく。

サポートはしてくれますが、すべて英語での解説になるので、完全初心者さんには内容を理解するのは少し難しいと思います。

カリキュラムは良かったのですが、やはり学費がちょっ高いです。
英語から長期間遠ざかっている状態で参加するのは、内容が理解できずに辛いものになるかと思います。
覚悟はしていたがやはりたった2日での出費は痛かった。

まず、根本的にイングリッシュブートキャンプに向かないヤツをここでおさらいしておくのでしっかりと頭にインプットしておけよ。

■圧倒的に英語初心者で右も左も理解できずにお手上げ状態

■英語学習から長期的にスパンが開いてしまっている

■学費の事ばかりが引っかかってしまう


バイリンガル仙人

こうしたヤツはイングリッシュブートキャンプにはマッチしてないので、今すぐに諦めろ!

 

いいか?もう一度言うぞ。

 

イングリッシュブートキャンプは英語についての苦手意識があるヤツやより今よりも上手くなりたいヤツが最短最速で英語が話せるようになるを兼ね備えた激短集中アカデミーじゃ。

 

過去にも4年間で、約1.500人の受講者が参戦していて、平日の割引制度を利用して参加するものもいれば、土日の週末を利用して2日間みっちりプロのトレーナー講師の元、スキルを会得する。

 

裏側としては、最初のオリエンテーションからオープニングまで 英語でミスることの気恥ずかしさやグズグズする要因を全て排除していくメンタル面の改善ワークショップを行っていく。

 

これによって、自分自身の表現したいことを直ぐに英語で話す事ができるスキルを養っていくのじゃ。

 

ファーストインプレッションでは、この瞬時のトレーニングから、ワークショップまで リアルなビジネスシーンを目指したロールプレイングからレッスン などを行っていく。

 

ここから、普段のライフスタイルでの仕事に活用されるプロフェショナルな英会話までシチュエーションを踏みながらトレーニングしていく。

 


バイリンガル仙人

ついでながら言うと、さりげないコミュニケーションの中にもいくつもの学びが得られるとして、学習中の義務として、日本語は一切タブーになっている(笑

 

実際に参加してる年代などを見ても、20代~50代までとワイドじゃが、30代~40代のクライアントも全体の8割と一番高いニーズがある。

 

そこは、 なんといってもビジネスで求められたり、1度世間に出て英語のニーズが明らかになって、もう1回英語を習いたいと言うニーズが多い。

 

意外なものとして、60代で仲間に入ってくるクライアントもいるので、そう考えれば割と重要なのは、やはり「やる気」でしかない。

 

イングリッシュブートキャンプの受講者の男女比率は男:女=6:4になっている。

巷の英会話塾と決定的に何が違う?

言わば、オーソドックスで巷の英会話は、1週間に1度や毎回1時間レベルのカリキュラムを数ヶ月もやり続けるスキームじゃが、イングリッシュブートキャンプはたったの2日。

 

2日で20時間のワークショップを浴びるので、ふつうの英会話で言えば約5ヶ月分のワークショップに当てはまる。

 

結局のところ、一般の英会話スクールとイングリッシュブートキャンプとの最大の異なりは、週1で日に日に少しずつトレーニングしていくのか、はたまた2日でドカ~ンと英語スキルを自分のものにするのかといったポイントじゃな。

 


バイリンガル仙人

一般の英会話スクールは週1回1時間のワークショップなので、ばっちり復習をしていないと前のカリキュラムの事を取り忘れてしまうというケースがよくありがち。。

 

要は、3~4ヵ月通っても「なんか実感がない・・・」なんてクエスチョンを持ってしまう形もよくありがち。。

 

「ホンマに上達してるのか?・・・」と。。

 

その点では、イングリッシュブートキャンプでは、英会話を2日間の短期集中で自分のものにすることで、始終あらゆることを英語で想定して口に出すという習慣なので、嫌でも自分ができているか、できていないかがわかる。

 

しかも、2日間は日本語がサッパリ禁止で、飯を食ってる時も、絶えることなく英語で言い切る大原則がある(笑

 

経験談の中には「日本にいないみたい・・・」といった意見もある(笑

 

2日間で100パーセント英会話のスペシャリストになれるわけではないが、そうは言っても円滑に英語脳を鍛え上げるステップアップができることだけはたしかじゃ。

 


バイリンガル仙人

言うまでも無く、英語を身につけるスキームはおのおので「ピッタリくる」「ピッタリこない」が必ずある。

 

一口にどちらの方が良いとは言えないが、 オマエが一番ピッタリ来ると思う授業システムを事前にリサーチして確実に目的達成を実現できる環境に身を置くのが重要じゃよ。

 

■もし、オマエがイングリッシュブートキャンプで本気で実践して同じ志の仲間と英語を身につけたい!と1ミリでも思ったら迷う事なくこの環境に飛び込め!

⇒週末2日だけの短期集中英語!今すぐ英語が必要なオマエに!

イングリッシュブートキャンプは色んなメディに出演してるから信用できる?

出典https://lineblog.me

イングリッシュブートキャンプは過去に有名番組にもピックアップされた実績があり、今でも多くのメディアから称賛を受けている。

 

バラエティ番組の1つでもある、「1周回って知らない話」にてイングリッシュブートキャンプが取り上げられた。

 

この時の 詳細は、渡辺美奈代の息子である矢島愛弥が、たった2日間で英語の基礎が身につくのか?と言う企画内容。

 

早速、初日のスタートする前の矢島は迷彩服を着たゴツいトレーナーを見て、ハラハラされた感じだったが、 始まってすぐにポイントをマスターしたようで、20代の青年でもある程度数時間で理解できるレベル。

 

最終的には、たった2日間で英語が大きく成長した彼の今後に期待したい。

 


バイリンガル仙人

そして、次のメディア出演は、超メジャーな人気番組でもある「今夜くらべてみました」にもイングリッシュブートキャンプは取りあげられているのじゃ。

 

既に知っている程の有名番組なので、今更説明はいらないと思うが、ここでも長嶋一茂や友近などの芸能人を相手に2日間で英語のスキルが身につくのか?と言う企画を行った。

そこで立ち上がったのが「こんくらENGLISH部」じゃ。

こんくらイングリッシュ部ってなんやじゃそら?

こんくらENGLISH部とは、 なんでも長嶋一茂が企画してスタートしたというミラクルなプロセスがある。

 

長嶋はここでハードな英語漬けのワークショップを受けることになる。

出典http://music-book.jp

英語は今現在、小学生でも授業の一環として必須科目になっており、英語のニーズが日を追うごとにスポットライトを浴び続けているのじゃ。

 

そんな中でも、長嶋自身英語のニーズに共感し、自身も英語を身に付ける事を決意。

 

そこでこの「こんくらEnglish部」がスタートし、実際にブートキャンプを訪れたのじゃ。

 

カリキュラムが始まれば、金髪美女のトレーナーとレッスンを行い、今の長嶋のレベルに応じたヒアリングなどを行うと言うもの。

 


バイリンガル仙人

金髪美女を選ぶ時点で、長島らしい・・・(笑

 

他にも、全メニューをこなしていく中で、違和感なく瞬間的に英語が出てくるトレーニングや、トレーナーとのコミュニケーションで聞く・話すの基本が正確に行えるか?などのレクチャーをみっちり実践していた。

 

長島の場合でも、たった2日間で初日のぎこちなさと比べたら、2日後には驚くようにスキルが改善していた。

 

やはり、メディアでも取り上げられた実績は、只者ではない。

結局体験談から来る成功法則をオマエだけに語ってやる


バイリンガル仙人

ナポレオン・ヒルが定義する『思考は現実化する』だ。

 

人間の思考、はビックリするほど膨大な力を持っている。

 

我々が常日頃からにおいて、自分の思考と無我夢中で取り組むことは、ほぼほぼゼロだ。

 

普通に考えてみたらわかる話じゃが、誰が自分の思考に疑う事なく「考える」と言う事をやるだろうか?

 

ただ、ここを深く理屈抜きで考えてみると、自分の「思考」は、リアル(現実)となるのじゃ。

 

裏を返せば、自分のアイデンティティーやスキルをミスして判断すれば、自分の可能性を著しく狭くしてしまうことになる。

 

要は、 思考やモチベーションやアクション(行動)の関係は全て「思考」の中にある。

 

長期的にそのサイクルをサポートするメカニズムが脳の中にはあり、モチベーションや行為にダイレクトな結果に影響をもたらすのじゃ。

 

なので、もしオマエが英語学習において「もうダメだ・・・」「挫折だ・・・」とリアルで思えば、一気にその結果がリアルにも訪れると言う事じゃ。

 

これが『思考は現実化する』と言う事。

 

ひとつの例として、「自分は失敗してしまうタイプの人間」とまる呑みにするヤツは、ミスを積み上げる度、それらを自分自身が不足している裏付けであると受けとり、万が一何かで結果が得られなかったとしても、それは思い付きで「運が悪かっただけ」と判断してしまう。

 

ここで頭に入れておいてほしいことは、一度立ち止まり、こう意識してみろ。

 

自分を制限して、わざわざ成功へのステップを自分自身が遠ざけていること。

 

本当のことを言うと、スキルや能力の不足ではなく、オマエ自身の固定観念が成果が出るまでブロックしていると言う事。

 

逆に、意識の高い成功へのセルフイメージを持ち、そのイメージを抱くことは、一層良い成果を生むのじゃ。

 


バイリンガル仙人

なので、今一度、その 「固定観念」に貼り付けられている付け札をよく見てみろ。

 

そういう様な、固定観念にコントロールされるニーズは全く無いので、たとえそれらがオマエの頭を1ミリでもよぎったとしても、その意識全てが正しいと言う保証はどこにもないのじゃから。

 

思考は明日からでも変える事はできるし、モノの捉え方を変え、人生をも変える事ができるのじゃ。

 

■2日間で人生を変えるキッカケを掴め!

 ⇒たったの2日で英語が身につくならここしかないだろ!

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