え!?この塾どうなの?

【独学⇒失敗確定】英会話を我流で上達したいだと?必ずメンターをつけろ!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、英会話に対して独学でやってる人等は一生上達しない事を解説していきたい。

 

そもそも英語学習を独学や我流で実践している奴らは、メンター(講師)の重要性やその学習時間の機会損失と言うところが根本的に理解できていない!

 

長期間、英会話を上達できない暗い長いトンネルの中をひたすら走っている事に気づいていないので、ただノウハウやテクニックなどに頼った市販の教材を買って来ては、『学んだ気になっている症候群』に陥ってる奴らがめちゃくちゃ多い!

 

そんな奴らが、いい加減目を覚ましてもらいたい意味も含めて、ワシから詳しくなぜ独学がダメなのか?について話していこう。

 

早速ついてこい!

英会話を独学で実践してるヤツは無能と思った方がいい

まず、イメージしてみてみろ。

 

オマエがアメリカ人の小学生と競い合えるくらいの英会話力がついたと過程しても、オマエの年は小学生ではなく大人だ。

 

よく口にする日本語を頻繁に毎日話すのと同じで、壁が高すぎる単語はほとんどのケースで把握していない事が多いが、何故にシンプルな単語でおおかたのコミュニケーションが取れると思う?

 

英会話学校に普通に通ってる事や、そこから教材を渡されて「後は自由にやってね」みたいなところからサポートを受けて、本当に英語が上達すると思うか?

 

普段、 英語でドラマやDVDを見て、英語で目標(ゴール)までを明確にして、英語で会話を強制的に実践する。

 

そんな中で、自然に英語を意識したライフスタイルを過ごす。

 


バイリンガル仙人

それでこそ、始めて正真正銘の英語力が身につくのじゃ。

 

英会話教材をちょっとかじった程度で勉強しても、そんなものは「ケツに毛が生えた程度」と認識しておけ。

 

正真正銘のイングリッシュマスターになりたいのなら、 なにより、そうなるための本場の基礎力をつけることが欠かせない。

 

「単語を把握していないから話しができない」「単語さえ覚えれば、もっとよく腑ふに落ちる」と口にする奴らが多いが、そのくらいじゃ、英語の本質が全く理解できておらん!

 

まず鍵となる単語を覚えることからファーストステップが始まり、英語の教科書を見ても、ニュースやDVDに耳を傾けていても、聞いたことがない単語がいっぱいだろ?特に初心者は。。

 

要は、とにかく単語をマスターしないと、英語が話すことができるようにならない!と考えるヤツはほとんどだと思う。

 

しかしながら、本当のことを言うと、常日頃からコミュニケーションに必須なキーワード(単語)の数は2,000~3,000語もある。

 

我々日本人は、義務教育から高校までは基礎の教材を見て、終えたタイミングで3,000語ほど近い単語を習っていると言える。

 

なので、どうして高校の英語を終了した時点でも英語が話すことができるようになっていないのか?を考えた事があるか?

 

その3つのロジックをこれから話していくぞ。

■覚えても直ぐに忘れてしまう

■基礎であるファーストステップから取り組んでいない

■せっかくスキルを習得しても普段から意識して活用していない

これらが主な原因じゃ。

 

独学で英語をモノにしようと考えているヤツが多いが、その限界は、「自分自身の水準に合った教材を見つけることがかなり難易度が高い」から。

 

学習者の多くは、自分自身の英語の水準(レベル)が理解できておらん。

 

殆どの奴らが、「論文に目を通していれば役に立つだろう」、「自分自身にハードルの高い教材を学習すれば、上に上がるに決まっている」と思い過ごしをして過信している。

 


バイリンガル仙人

更に後になって、この見極めがエラーだったことに気づく。。

 

最終的には、自分自身の水準に合ったマニュアルや教材を見極める事ができずに、 こういった風に教材選びをミスして、実際どんだけ勉強しても習得する事はできずに時間と労力の無駄になる末路が待っておる。

「英会話は独学で上達できる系」の教材は全部ゴミだと思え!

まず、断言しておく!独学は間違う根本的なメソッドだ!

 


バイリンガル仙人

まずはここを認識しろ。

 

英会話塾に通って中々成果が出ないヤツの特徴は、その学習自体が間違いだらけだったことにショックを受けるじゃろう。

 

特に、学習教材の選択自体がミスることだ。

 

自分自身のキャパより上のレベルの参考書ばかりをやっている傾向が強い。

 

これでは、スキルを身につけるのに頭打ちになってただ時間損失になるだけ。。

 

なので、間違いだと気づいたら、直ぐに軌道修正して、地に足をつけたレッスンからリスタートすることが重要。

 

教材を文法に限ったものにスウィッチして問題集と音読レッスンをメインとしたレッスンをやるとか、とにかく今までと真逆のことをして取り組んで行くことが大事。

 

よく知られているスピー○ラーニングも、初心者がハマりやすい失敗教材の根源と言える!

 

「聞き流すだけで英語がしゃべることができる」を謳っているけど、ガチでオマエは聞き流すだけで本物の英語が話せるようになると思うか?

 

それを本気で鵜呑みにしているヤツは本物のアホだ!

 

ぶっちゃけて言うと、これはビギナー向けのものではなく、中級者から上級者が今あるスキルのキープのために聞く教材なのだ。

 


バイリンガル仙人

しかも価格はセットで約16万円!

「聞き流すだけで英語がしゃべることができる」のキャッチコピーでお花畑でスキップ状態になっていないか!?

 

いい加減目を覚ませよ!

 

いいか?英語と言うものは、きっちりとベースを学び、コミュニケーションのトレーニングをしないと英語はまず話せるようにはならない。

 

なので、取り敢えずは自分自身がどの学習方法に効果が見られると思うかをはっきりさせることが不可欠で、 聞き流すのみで英語が身に付くような幻想に陥るな!と言いたい。

英会話学習者はツンドクに気を付けろ!

値段の高い教材を購入しては、そのまま積み上げておくヤツのことを「積ん読(ツンドク)」と言う。

 


バイリンガル仙人

まあ、一種のノウハウコレクターじゃ。。

 

「購入しただけで満足」とでもいうべき、充実感でスキルがついたように勘違いして、結局のところ実践しないままどんどん教材を「ツンドク」してしまう。

 

これでは自分自身が「負のスパイラル」にハマっていることすら気づいていない。。

 

英語教材は我々日本人向けにゆったりキャッチしやすく作成されておる。

 

つまり、ある水準まで上達したら実際の相手とのコミュニケーションが取れるように専属講師やメンターから必ずアドバイスや助言をもらいながらステージアップして行くことが絶対に必要。

 

独学でやっている分、教材を「これから読むつもり」「いつでも読めるように」とすぐそこにセットしておいたつもりが、結局「先延ばしの達人」になってしまい、買った教材も無駄と言う結果になる。

 

なんなら、買った教材は、本棚の手の達しやすいところに置いて、そこからゆとりを作り、ストックするのが正しいやり方。

 

そして、今までツンドクして賞味期限(成果が出るまで時間が経ちすぎた)が切れた教材に関しては、スッキリと、売るか、あるいはリサイクルショップなどに言って処分するようにしよう。

 

でないと、どんどんオマエの周りは無意味な教材だらけになって、結局1つの事に集中できなくなる。

 


バイリンガル仙人

完全にノウハウコレクターの典型的なパターンじゃ!

 

すぐに読み切る名目で、新たに教材を買ったときは、「後で・・・」と先延ばしの達人ではなく、今この瞬間に少しでもいいから目を通すようにしておけ。

 

どうしてかって言うと、買ったその瞬間が教材として一番ホットな情報が盛り込んでおるから。

 

そんなの、いつ読んでも同じだろ?と思ってるのか?

 

だから、オマエはいつまで経ってもスキルが身につかんのじゃ!

 

教材と言うのは、「今」と言うタイミングで学習するから学びになってスキルが身につくんだ!

 

時間が過ぎた古い情報のタイミングで、過去に買ってきた教材を見直しても、ハッキリ言って時既に遅し!

 

ここを絶対に意識しろ!

英語スキルを身に着けたい!と思って購入した教材は必ず新鮮なタイミングでのルーティンにウェートを置いてトレーニングしていけ。

 

もし、オマエが自分のレベルに適切な環境で学び、本気で英語がたった2ヶ月で話せるようになって引き上げてくれるメンターがいたらどうする?

 

選択肢は2つだ。

■何も行動しないで、このまま現状維持の生活で人生を終える

■すぐに行動して、スキルを身につけ自分の夢を叶えていく

2つに1つだ。

 


バイリンガル仙人

もしオマエが、前者を選択したなら今すぐにこのページを閉じて迷走してくれ。

 

しかし、もしオマエが後者を選択したのであれば、今すぐに信頼できるメンターの元、二人三脚の完全マンツーマンでしっかりとサポートを受けながら2ヶ月後に笑おう。

 

■もう英会話で失敗したくない本気のヤツだけ!

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我流でやってるヤツに告ぐ!英会話スクールがなぜ存在しているのか理解しているか?

よく、巷の高額塾では「英語を口にするなら、口にする時も英語でバンバン話しましょう」 とアドバイスしてくる傾向が強い。

 

要は、コミュニケーションのテンポを引き上げるためには、まっとうなアイデアなんじゃけど 初心者が初めの実践のスタートからやる必要は全くない。。

 

塾によっては、初めからあえて何も無い状態からやるところもあるが、そもそも右も左も分からない初心者が、英語でコミュニケーションと言われてもチンプンカンプンの状態で、最強に役に立たない!

 

ある程度、初心者でも理解できるように勉強するなら、ベーシックな文法や、勉強方法と言うものは 英語の実践やトレーニングなどのそれ自体に時間を使ったほうがいい!

 


バイリンガル仙人

その上、我々日本人が英語を勉強する時は、日本人の先生(メンター)に耳を傾けた方がいいのだ。

 

そのために必須なのは、やはり独学でやるのでなく、間違いなくメンターをつけて二人三脚で指導してくれる環境。

 

ここを絶対に間違えるなよ。

英会話を独学でやって上達するまでに何年かかると思う?

英語をモノにする時に必要な学習時間は知っているか?

 


バイリンガル仙人

要は、2500時間~5000時間程度必要じゃ。

 

主にどれくらいか想像できないと思うのでここで詳しく解説していく。

 

本当のことを言うと、英語のビギナーが、ビジネスで利用可能な英語を身につけるまでに要する時間は2500時間~5000時間になる。

 

義務教育から高校で英語を入念にトレーニングしていても、他ならぬ1500時間程の時間しか費やしていない。。

 

それに伴って、ビジネスで役に立つ英語をモノにするには、あと1000~3500時間の実践が必要不可欠である。

 

たとえば、2000時間分の実践が求められるケースになると、ビジネスで利用可能な英語にゴールするまでの時間や継続期間はこれからあげる。

 

2000時間に到達するまでの目安となる時間

■1日1時間の学習➡5.5年

■1日3時間の学習➡1.8年

■1日5.5時間の学習➡1年

このように、 1年で会得をしようとイメージしたなら、1日のうちで5.5時間の英語の実践が必要不可欠であるのじゃ。

 

これを考えてみると、平凡な英会話塾の学習時間がいかにショボいかが理解できるはずだ!

 

簡単に説明すると、殆どの塾がグループレッスンなどで、1週間に1時間のトレーニングしかなければ、12か月での学習時間は普通で約50時間ほどにしかならん。。

 

例えば、英会話塾でホームワークと復習を含め、12か月で200時間の知識習得をしたとしても、2000時間学ぶためには10年必要になってくる!

 


バイリンガル仙人

こういった風に1日1時間の実践では、明らかに学習時間を作れないため、英語習得までに計り知れない時間が取られる。。

 

一口に言うと、学習者の大半が投げ出したりするわけは、このような勉強量が足りないことがベースになっている。

 

もしオマエが、万が一にも、英語を独学で学習するのであれば、英語には「それ相応の学習時間が必要」と言う事を絶対に理解しておかないと、永遠に迷走する事になるそ。

 

そして、学習を継続する上で一番大事な事は、気合やモチベーションを保持できないなどの、自分自身の水準に合った学習内容を選ぶのが、無理があると感じて、一個一個ちゃんと基礎から学びアドバイスをもらいながらメンターと一緒に成長していく環境がスキル習得には最短最速の王道のルートになる。

 

初心者ほど、このマインドセットはめちゃくちゃ大事。

英会話が上達する最短最速の方法は信頼できるメンターを見つけること!以上!

我々日本人は独学好きだろ?

 

メンターに頼れない、これの原因は英語だけじゃなく、 「独学でも結果が出る!」系のものは、未だに日本において人気のあるものだよな。。

 


バイリンガル仙人

このような本やレポートを見ると、「オレでもできるんではないか?」ってかなり錯覚して、負のスパイラルの入り口に入ってしまう。。

 

でもそういったレポートを見て、 「一人でやる方がスタイリッシュ!」 「オレも一人で何でもかんでも実践できるようになる!」 ってオマエは考えていないか?

 

コレには、日本の義務教育の影響がかなり我々は受けているのだ。

 

小っちゃい時から、知らず内に「先生にわからないことを聞くのは気恥ずかしい」 と言うような考えを持っている人が多すぎる!

 

その為、英語スキル習得のために我々大人が、「英語を身につけたい!」って感じても、 第三者(メンター)に力を借りたりする事は殆どない。

 

人に話しを持ちかけたり、現場で実際に話す訓練をやらないと確実にその学習方法は失敗に終わるだろう。

 

独学で英語ができるようになるものは、言うまでも無く天才的なヤツだけ。

 


バイリンガル仙人

我々イチ凡人が独学で英語が身に付くと思うか?

 

メンター(先生)や、英語のコーチングで勉強する利点の最大のメリットは、オマエ自身ににフィットした勉強方法であり、オマエの 目標(ゴール)に合った方法 を確実にレクチャーしてくれること。

 

成果の出ない勉強方法をず~と何回も行うより、 先生やコーチの助けを借りてみた方が、 コストパフォーマンスがいいし、和気あいあいと継続できる。

 

第三者に力を借りる事は、決して恥ずかしい事ではないのだ。

 

意味もなく、プライドの高いヤツって、とにかく絵空事で中身が薄っぺらいヤツが多い!

 

考えて見ろ?

 

日本語を話せるようにスキルを学習している外国人を目にして、「あの外人バカか?」って感じるか!? 感じないだろ?

 

いいか?メンターと言うものはオマエのように、英語を身につけたいと本気で思ってる奴を全力でバックアップするために、日々仕事をしているのじゃ。

 

したがって、恥ずかしいなんて考えてる時点でナンセンス!

 

そんな事考えてる余裕があるのなら、今すぐにでもスキル習得のためのアドバイスをもらえ!

 


バイリンガル仙人

その方がよっぽどシンプルにスマートに成功できる!

 

■もしオマエが、たった2ヶ月の最短最速で本気で英語を身につけたい基準値高いヤツなら、ワシの言ってる事が理解できるはずだ!今すぐ急げ!

⇒英語をたった2ヵ月で身につけたければ絶対にメンターからマンツーマンで学べ!オマエの英語を劇的に変える!

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