英語教材失敗

英語が苦手でネット上で紹介してる教材は全部クソだ!克服したけりゃコレ!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は英語が苦手で克服したいが、克服のやり方や方法がイマイチわからない!と言うヤツ向けじゃ。

 

とにかく英語が苦手で克服したい、または英語が話せるようになりたい、上手になりたい、まあ、色んな願望があると思うが、一番やっちゃいけない方法は何だと思う?

 

それは、ネット上のイマイチよくわからん教材を買いまくってコレクター化になる事だ!

 

これだけは一番やっちゃいけない事だ。

 

その根拠をどこよりも詳しく解説していくので、ちゃんとついて来いよ!

英語がとにかく苦手でネット上の教材に手を出しそうなオマエ!ちょっと待て!

オマエは、『キングオブクソ』と言う言葉を知っているか?

 

クソなモノはどう考えてもクソだと言うことだ!

 

つまり、何が言いたいのかと言うと・・・

 

ネット上によくある、ようわからん英語教材はクソだと言う事だ!

 

もうちょい噛み砕いて説明しようではないか。

 

1歳から5歳までの赤ん坊は語学を学ぶ天才じゃ。

 

この時期の赤ん坊は、自分自身の関心を寄せるものを見つけ出せば指を差して、体でジェスチャーし、母親に指示しようとする。

 

赤ん坊が言葉に出ないときは、母親が代理として「電車が走ってるねエ」という風に、口にしてあげる事で、母親の単語理解する事ができる。

 

そして、赤ん坊はこれまでになかった単語を頭に入力し、その経験を何回も積み上げることで、自分自身の単語としていくのだ。

 


バイリンガル仙人

そして、何より最強なのが、話したことを素直に行動できる。

 

「○○ちゃん、○○だよ。」などと、話されたことを真っ当に頭に入れて、行動に移すことができるようになっていく。

 

そして同様に、元々はすべて母親に頼りっぱなしにしていたライフスタイルの生活習慣に関しても、ステップバイステップで自らが実現できるようになっていく。

 

そこで親は、赤ん坊のやりたいメンタリティと行動をそつなくフォローし、この時期にライフサイクルをマスターさせていく。

 

言い渡した言葉そのままに行動する事ができれば、生活習慣などがきちんとできるようになっていき、そのタイミングになると言葉を覚えていくプロセスに変化していくわけだ!

 

普通に頭をひねって考えればすぐに気付くはずじゃが、現代のネット上にはこれに反した狂った英語教材が山のようにある!

 

では、どうしてそのような狂った英語教材を使って英語を学習したらダメなのか?、詳しく説明していくからちゃんと見ていこうではないか!

勘違いな理由その1・そもそも方法が間違っている

よく、ネット上で販売されている巷の英語教材は「片手間でok!」とか「スマホで楽々10分!」とかと言う謳い文句で、情報弱者を狙ったセールスをかけてそんな奴らをカモにして塩漬けにしているのだ!

 

普通に考えたらわかる話じゃが、「片手間でok!」とか「スマホで楽々10分!」で本気で英語が喋れるようになると思うか!?

 

んなわけねーーじゃろ!

 

どれだけ英語のレベルが低くなったのじゃ!?

 

英会話教材を買い入れる、これさえセッティングすれば、どうにかこうにか高揚感がある、けれども、やりかたをミスれば道半ばにしてドロップアウト!

 

そして、失敗のキーワードが躍るようになる。

 


バイリンガル仙人

年を経るごとに、同じ失敗を繰り返している受講者はめちゃくちゃ多い!

 

「1日10分聞くだけで英会話をマスターできる!」なんぞ甘っちょろいキャッチコピーに振り回されてはいいカモにされているだけだぞ!

 

そこまで簡単に英会話が、モノにできるものであれば、今頃、国民全員がマルチリンガルになっていて、英語がペラペラのはずだろ。。

 

それと同様に、ガチで継続して努力している受講者に無礼極まりない!

 

そういった、セールスレターなんて、大ウソだから気をつけろよ。

 

かりに、教材や学習システムがレベルアップしても、特効薬のような瞬間的劇薬なんてこの世にない。

 

英会話攻略の最短ルートは、3ヶ月、半年、1年 とステップアップを積み重ねていくしか攻略メソッドはないのだ。

 

言うまでもなく、やらないよりアクションを起こすことが大前提ではあるが、「1日たった〇〇でどうの、こうの」と言うのは大ウソ。

 


バイリンガル仙人

最悪でもこのブログを観ているオマエはカモになるなよ。

 

キャッチコピーは、「努力不要」「1日たった10分」「楽」というのが定番だ。

 

こいつら業者は、人間の「楽して成果を出したい」というマインドをじっくりとするどく感情をゆらしてくる。

 

こいつらはテキスト(教材)がとにかく売れればいいので、オマエの英語の事なんて、1ミリも考えていない。

 

あので、アマちゃんなキャッチコピーにカモにされるな!

 

断言する。

 

このような何の役にも立たない英語教材を活用しても、絶対条件として英語は身に付かない。

勘違いな理由その2・とにかく安さ=OKだと思っている

まず、ほとんどの受講者は安いからokみたいな感覚で物事を判断する。

 

ハイカラな英語教材というものは、主に2つジャンルがある。

 

「広告代をガツンとかけてスケールの大きいメディアでアピールしている」、 一方で、 「マジで効果がある詳細が詰まっており、クチコミで一目置かれている」、 この二つ。

 

しかしながら、きちんとしたポイントを持って英語教材を見る必要があるのじゃ。

 

英語の習得に成功するヤツは、ゴールをキチンと明確に持っていてそのための行動や欠かすことができない有益な情報(講師からのアドバイスなど)をちゃんと意識できてるから。

 

あるいは、その反対で英語の習得にミスを繰り返しているヤツは、このゴールが明白に持っていないことが要因であるという可能性がめちゃくちゃ高い。

 

わかりやすく言うと、英語習得がうまく行くヤツは「ゴールをハッキリさせていることにより、それに伴っての有益な情報をシンプルな目線から意識できている」、という点。

 

うまく行かないヤツは、ゴールがないことにより目標意識が全くなく、新しいトレンドやキーワードが出てくればすぐに反応してキャッチコピーに踊らされるパターン。

 

そうならないために、はっきりとしたゴールを持ち、そのゴールに向かうということ。

 

そのうえで、脳がそこで感じ取った情報はおおかたの場合、ゴールを成し遂げる上でキーポイントとなるもの。

 

「この教材は、自分自身のゴールを成し遂げる上で力になるものだろうか?」といったポイントを毎回持っておくことで、狂った教材や、紙媒体にかき乱されることがなくなって来る。

 

それは、英語教材でも同じじゃ。

勘違いな理由その3・継続できない

このような狂った教材を買った奴らがたどる王道のルートは、まあこんな感じじゃ。

購入初日から1週間後 思い切って買ったぞ!これからやるぞ!
購入1週間から1ヶ月後 思ったより仕事が忙しいな。。学習量が落ちてきたが来週から本腰いれるぞ!
購入1ヶ月から3ヶ月後 仕事が忙しくて時間が取れないな。。ただ、やらないとヤバいな。。
購入 3ヶ月から4ヶ月後 最近全然やってなかったから理解できねー?マジか?このままでは。。
購入 4ヶ月から6ヶ月後 既に買ったことすら忘れてる。教材も既にいつでも捨てれるゴミと化している

少なくとも、わけのわからん教材を買ったあとに、このような体験を味わったヤツは多いんではないか?

 

最初に、鼻息荒く絶対に教材で学んで英語をマスターしてやる!と意気込んでいたのはいいが、「仕事が忙しくて時間がない」の定番セリフで自分を正当化して、気づいた時には物自体がタンスの奥深くに潜り込んでしまったか、あるいはいつ捨てようかと悩んでゴミと化してしまったか、これが定番のプロセスじゃろう。(笑

 


バイリンガル仙人

いいか?断言しておくぞ。

 

ネット上のよく解らん英語教材には絶対に手を出すな!

 

人生で命の次に大事な、時間とお金を果てしなく無駄にするだけだぞ!

英語が苦手で上手になりたいヤツは注意しろ!ネット上に溢れている教材で克服すると思ってるのか!?

本当にネット上に溢れている英会話教材で、英語が克服すると思っている時点でかなりヤバい。。

 

超ビギナー向けの教材はマジ数が多い。

 


バイリンガル仙人

「おまえ何にもわかってないだろ?」ってやつがつづったようなやつもいっぱいある。

 

全体的に、ノウハウが多すぎて初心者は何から手をつけていいのかサッパリ輪やだ!ぶっちゃけて言えば、もっと計画性のある教材でちゃんと初心者でもステップバイステップで進めて行けるモノはほとんどない!

 

よくある、巷の英会話教材はまあこんな感じだ。

■スタディサプ○

■○ライムイングリッシュ

■英語○

■〇〇話すための瞬間英作文トレーニング

■○○の英文法

■○UO 3.0

そもそも、ようわからん教材を買ってもほとんどヤツがその文すら最後まで読んでいない。。

 

ていうか、読めたとしても全然理解できていない。。

 

ちょっと前の段落や行をショートカットして、立ち往生するところをないがしろにしてきた結末がそれだ。

 

あっという間にすべてを押さえる必要はないが「自分はまだアマちゃんだ。。」というフィーリングを始終持つことが重要である。

 

「なんで?ちゃんと読んだのに」とか言ってるようじゃ、そもそも教材あてにしても成果が出るはずがない!

 

バカか?

 

自分をサッパリ信用するな。

 

おまえが思っている以上におまえは無能だ。

 

自分自身よりスキルが高かろうが他の人もそこまで信用するな。

 


バイリンガル仙人

日本語だろうが英語だろうが記号だろうが、とにもかくにもキッパリと教材だけにたよるな!

 

いい加減目を覚ませ。

 

「料金と質はイコールではないこと」を知れ。

 

ひとつの例として、英会話に必須な文法を学ぶために、3冊も4冊も指南書は不要。

 

良いテキストを1冊やれば、ぶっちゃけそれで十分なんだ。

 

失敗したことの一つは、あれやこれやいろんな解説書に足を突っ込んだこと。

 

あれこれ手をつけてみてわかったが、どのテキストも、スペックが重なることはある程度ある。

 

同じ内容を別のテキストでやっても、トレーニングがダブると非効率だ。

 


バイリンガル仙人

そういうことなら、自分自身がイメージを描きやすいと思うテキストを一つ、とことんやった方が、成果が出るのじゃ!

 

英会話に必要な才能は教材を見て学ぶことではなくて、二人三脚で講師をつけて徹底的マンツーマンで基礎から教えて貰うことだ!

 

理解できたら、英語を学ぶ1年間の計画をしっかりと立てて、確実に挫折しないでスキルが身につく長期的な目線で物事を考えるようにしろ。

 

ド素人が英語をマスターするには、最低でも1年間のスパンは計画して、その計画どおりに卒業できるように道のりをマンツーマンで導いてくれる環境に身をおけ。

 

そうすれば、ステップ・バイ・ステップで英語が話せるようになる。

 

■その環境を提供してくれるのが、日本中探してもココしかないので今すぐに無料体験セッションから始めていこう!

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「自分はチャレンジャーなんだ!」という考えを持て!

「そんなものは指導されてないから知らない」といった捉え方では永遠にわからない。

 

教えはおまえが何とかして要求するものであって、向こうから教えてもらうことを待つな。

 

一本立ちしろ。

 

すぐ断念するな。メリハリがない やる気がないヤツは、即座に投げ出してしまうことが多いにある。

 

その出来事に対してモチベーションやビジョンがないので、すぐに放棄してしまう。

 

万が一にも、目的がちゃんとあるのであれば、完了するまで行動するようにしろ。

 

同様に、目的がちゃんとないヤツは、ハナから成功する意思がない。

 

失敗してもいいや、どうでもいいやという風に想像しているので、すぐにギブアップしても何も感じない。

 


バイリンガル仙人

ハッキリ言ってこの手のヤツは人生自体が終わってる。。

 

ゴールや意義を持っていなくて、放棄してもとりわけ何も感じられない。

 

体の中に神経が通ってないのと同じだ。

 

同様に、ミスする度に意欲が下がることをよくわかっているので、自分自身からは再びトライしない人種といえる。

 

ここではあえて人種と言わせてもらう。

 

もはや同じ人間として、ワシは認めてないからだ!

 

自分自身のリミットをみずからあっさりと決断してしまうので、すぐに投げ出してしまうといえる。

 

定常的にあらゆることを道半ばにして実践しないクセがついていると、別のケースがおこったときでも、すぐに投げ出してしまう人種と言える。

 

たった 一度のミスにリタイアせず、一歩一歩チャレンジし続けることが、即座にギブアップしない人になるために絶対必要な要素だ。

 

どこまでいっても、確かにお手上げ状態なことはある。

 

この原因はバカだからとかではなく、自分自身がどこでつまづいているかわからないだとか、教材がクソすぎて穴にハマったとか、英語が想像以上に読めてないからなんらわかってないとか、自分自身の英語スキルが足りていないから、なにかしら要因がある。

 

工夫しろ。

 

発想しろ。

 

探せ。

 


バイリンガル仙人

そのタイミングでフェードアウトするからドロップアウトするんだ。

 

挫折するな。

 

お前が諦めたりしなければ敗北はしない。

 

心が折れなければ敗北はしない。

 

わかろうとする意識がないことを挫折と証明するな。

 

絶対に諦めるな。

 

断念するな。

 

意識しようとしろ。

 

このマインドセットを持っている限り、オマエはどこまで言っても成長できる。

英語が苦手で克服したけりゃ正しい学習方法や正しい環境を意識しろ!

「英語の実践はうまくやっているけど、今一つ自分ものになっている気がしない…」

 

これって英語学習に限られた内容じゃないが、全部そうだ。 リアル社会、自信を持っている奴が成果が出る。 かりにそれにはっきりとした裏付けがなくてもだ。

 


バイリンガル仙人

なぜか?その意図をオマエにお伝えしよう。

 

英語習得は 「クォリティ」×「容量」×「繰り返し」 で決定されるといった話しはこれまで何度もフィーチャーしてきたとおりだ。

 

わかりやすい数式なのに、英語習得がシビアな原因は、 「正当な学習法で、しっかりと成果の出る容量を実践していない、もしくは、「継続」することが難しいから成果が出ないってことなんだよ。

 

「正しいノウハウややり方は、世の中に溢れまくっているのに後はやるだけ」 そんなケースでもみんな継続ができないからドロップアウトしていく。

 

ぶっちゃけ言えば、 正しい学習法をキャッチするより、継続することのほうがハードルが高すぎるんだよ。

 

ところが、自信があるヤツは 「オレ絶対うまくいくわ」 ってとこで、勘違いしたまま目的地にたどり着いちゃうんだよ。

 

でも正直なところ、効果の出る学習法をバッチリボリュームこなすから、 勘違いがダイレクトにリアルになってしまう。

 

いいか?

 

そんなのはすなわち、自分自身で進めている学習法や今やっている事に「疑い」をもち合わせたタイミングなんだよ。

 

疑いをもち合わせたタイミングで人間は迷う。

 


バイリンガル仙人

迷ってしまうから、ガツンと英語多読をやめて、 英会話偏重の学習法なんていうのに足を突っ込んだり、 目的地までスムーズにレベルアップしていたのに前に進まなくなってしまうんだよ。

 

意志を固めろ!そして覚悟を決めろ!

 

他のやつにもデキルんならオレでもできる。この意識を持て。

 

~学習3ヶ月後~

3ヶ月前のオマエと、3ヶ月後のオマエは明らかに別次元の人間に変化しているだろう。

 

■それが1年となると、明らかに英語が話せてる自分に生まれ変わってるだろう。それを確実に実現してくれる環境こそがマンツーマンだ。

 ⇒英語をマスターするならマンツーマンしかない!

英語学習に環境はめちゃくちゃ重要!

「英語の学習は毎日の蓄積が大事!」 その後、勉強のストックができれば、英語は例外なく会得できる。

 

しかしながら、勉強に勤しむことを継続するのってしんどいものだ。。

 

その気持はイタイほどわかる。

 

リアルで、継続はいくつもの学習者の不安材料。ところが、次の観点をちゃんと意識すればどんな時も継続が可能となる。

 

それについては、

■毎日の学習トリガーを作って仕組化すること。

■学習を習慣して、やるのが当たり前の仕組みを作ること。

■毎日の継続がキツイなら、自分ルールを作り短時間でもいいからコツコツやる仕組みを作ること

この3原則だ。

 


バイリンガル仙人

学習の継続は、努力や根性の助けを得てはいけない。

 

そのためには、しっかりプランニングして確実にスキル向上の仕組みを作る必要がある。

 

そのためには、独学や我流でやるんではなくて、必ずプランニングからマンツーマンで教えてくれるプロの講師(メンター)をつけて長期的な目線で学習計画を立てろ。

 

間違っても独学に走るな!

 

確実に英語を身につけるには、1年間の基礎理論期間を設けて、土台から学べ。

 

そして、ちゃんと指導してくれる環境に飛び込み、1年後には目的達成できるシナリオを描け。

 

最終目的は英語を身につけることではなくて、英語を身に着けたその先に豊かなライフスタイルを送って人生そのものを自分の望む毎日を実現するためだ。

 

■その第一歩を導いてくれる環境こそが、トライズしかないと断言できるので、早く目的を実現したければまずは無料体験セッションから肌感覚で体験することだ!

 

大丈夫だ。コツコツ真面目にやるヤツだけが成功していくので。

 ⇒マンツーマンで確実に1年で英語が話せるようになる!

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