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【間違うな!】英語をペラペラにしたい子供を持つ親がやるべき7つの事!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、英語をペラペラにしたい子供を持つ親達に向けてメッセージをしていきたい!

 

将来のことや、今後のAI化による経済状態を考えれば、自分の子供に英語スキルを身につけてペラペラになっておいてほしい親は数え切れないほど多いと思う。

 

それだけ英語スキルは今後の日本で豊かに暮らしていくためには、重宝されるモノでもあるし、ましてや自分の子供が英語をペラペラになれば普通の人ができない高度な仕事にも対応できる能力を身につけて、人より数倍稼ぐことができたり豊かな生活を送ることができるようになる。

 

英語をペラペラに話せるようになるだけで、これだけの人生的メリットが存在するので、「子供に英語スキルを!」と本気で考えてる親達はしっかりとこれから伝える重要なメッセージをインプットしておけ。

 

では早速行ってみる。

子供が英語をペラペラにするにはどうすればいいのか?

出典https://www.youtube.com/
まず、前提に言うが、英語と言うのはいきなり英文を読ませたり、英語が分かるようにはならず、何と言ってもその前の「会話のキャッチボール」としての蓄積が重要だと断言できる。

 

肝心なのは、幼稚園、保育園、小学生という期間だ。

 

この期間でするべき事は、

■英語に好意を抱く

■英語を自然に聞く生活スタイルにする

■シンプルな英単語を頭にいれる感覚を子供に提供する

■英語で理解しやすい会釈ができるようにする

ベーシックなフレーズでキャッチボールができる成功体験を段階的に積み上げていくことが大事。

 

「好きこそ物の上手なれ」と言うことわざがあるように、いきなりネイティブの外人では難易度が高すぎるのでそのような環境の塾やスクールに通わせることはNG。

 


バイリンガル仙人

我々おとなが思っている以上に、子どもたちは外面のズレを感じる。

 

とりわけ外国人の外見上はいつも眺めている日本人の洋装とは違うので、可能な限り英語が語れる日本人や、外国人でも日本語が優れた指導者が理想的だろう。

 

ちゃんと、シンプルなキャッチボールで「英語が言えた!」「英語で伝えられた!」とでもいうべき事実を体験させてあげ、さらに「自分は英語を話せるんだ!」と言う感情を植え付けることが必要不可欠だ。

 

子供が英語に好意を持つと→もっともっと話したい→英語って楽しい、 と好意を抱かせることが大前提として重要な事。

 


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こういったものを体験していくからこそ、中学生から高校生でそれなりの英語スキルの基礎が身につき、大人へと成長していく過程でペラペラと言うスキルが身についていくのだ!

 

自分のやりたいことで英語が話せるようになる、英文のライティングできるようになる、このようなプロセスで技能向上に結びついてくる。

 

始めのころは、子供に英語に伴うコンタクトをとりつつ、自然にライフスタイルの中で英語が好きになってもらう環境を作れよ。

間違ってはいけない!英語をペラペラにしたい子供を持つ親がやるべき7つの事

ぶっちゃけて言うが、巷の 英会話塾のみであればステップアップが不十分で、多くの受講者の子どもたちが途中で挫折していくな。

 

これに関しては学習の間隔が小さいのが要因で、習い事は週1回が一般的だが、英語に関しては学習間隔の頻度をアップさせないとスキルアップは基本ない。

 

つまり、グループレッスンが大半なので、英語を話す局面が少ないといえる。

 

現実的には英語を話すタイミングがあまりいなかったり、子どもの中においては恥ずかしがり屋で全然話していないケースがある。

 

市販で販売されている商材(教材)だと結局のところ維持(継続)できない。

 

ここで親が強制的に習慣化させたり、実践のサポートをしなければいけないので十分に教材を使いこなせない事もおこる。

 


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ただこれらは、商材が悪いわけではなく、習慣化させてルーティーンさせることが難しいからだ。

 

これまで英語学習の即効性求めて、子供が幼いときにインターナショナルアカデミーに行っていたり、ポイントを置いて集中的に学習してきた子供でも、小学生から中学生に移ると英語に接触できるタイミングが大幅にダウンする。

 

なので、こういったものを幼少期からクリアしておかないとすぐには外国人(=ネイティブ)と話せるようにはならんのじゃ。

既に時代は小学校からガチな英語教育が始まっている事を認識しろ

英語とそれ以外のカリキュラムとのシリアスな違いは、英語は言葉のキャッチボールツールであるということ。

 

一口に言うと、そのスキルをモノにするにはデータ(トレーニング)をたくさんストックするだけでなく、それを用いて敢行(現場で実践)できるかどうかが必要不可欠であり、それに対して筆記よりも「体で覚える」に近い会得のアプローチが重要だと言える。

 

一回一回文法やフレーズを考えながら話しかけてくるのではなく、無理を感じさせない状態で意思の疎通をはかるには、幼い頃から英語環境を利用しながら、英語に慣れっこになっておくことが必要不可欠だ。

 


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現在の英語育成もそうしたベクトルへと切り替っており、現場で使える英語に限らず、情報を利用して現場で使う英語力のトレーニングに重きを置くようになっている。

 

その一つとして、2018年から小学生高学年で英語が「カリキュラム」のメイン授業として、導入されている。

 

現在まで高学年がトライしていた授業というようなことをメインとする「外国語活動」を低学年で実践し、高学年ではそれまでの英語に興じるだけでなく、カリキュラムとして「英語を聞く」「英語話す」の基礎ベースを育成するとともに、英語だけに特化した教材で実践もスタートしている事で、より早いうちからリアルな英語の能力を小学校で実践している環境になっている。

子供の内から英検受験をススメてくる塾やスクールに気をつけろ!

巷の英会話塾やスクールにちっちゃい時から長年に亘り通っている子供達が数多く存在する。

 

マジでそんな子供達は英語が話せるようになっていると思うか?


バイリンガル仙人

また近いうちに、本当に話せるようになると思うか?

 

英会話塾にもう何年も足を運んでいるのに少しも英語がしゃべれない子供達がかなり多い。

 

なぜ、英語が話せないのか?

 

答えは簡単だ。

 

現在何年も何ヶ月も通っている英会話塾の教え方自体がそもそも英語を話せるような指導方法ではないからだ!

 

幼子や小学生低学年のちびっ子たちへの英会話トレーニングはと言えば、歌や踊り、英語の対戦ゲームなど、上っ面ばっかりの楽しさだけを訴求したものに過ぎず、一番肝心な現場で使える英語のトレーニングはほとんどやっていないのが現状。。

 

幼子や小学生といえども日常的な英語のコミュニケーションはシンプルなモノであれば実は相手に最低限のコミュニケーションは取れるのだ。

 


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しかし少人数制と言えども、5人~10人のグループレッスンでは指導者は生徒個人個人と英語でコミュニケーションすることは能力的に困難だ。

 

なので、これに関しては1対1のマンツーマンで二人三脚で専属講師として指導を受けれる環境に身を置かないと、子供の時分から本当の英語スキルの基礎をマスターすることは極めて困難なのだ。

 

巷の英会話塾でも、英語はレクチャーしているが、肝心な現場で使えるキャッチボールとしての英会話を分かりやすくレクチャーしてくれるところは残念なことにほとんどないのが現在の状態。

 

大手の子供向け英会話塾でも英会話コースでありながら英語でコンタクトを取らずに、ただ講師と楽しくワイワイサークルをやっているだけみたいな状態にはビックリ仰天する!

 

このようなことから、子供が小さい時から英検受験を訴えかけるような塾やスクールは注意が必要だ!

 

英検で尋ねられるスキルは残念な事に英語の一部としての読み書きでして、まかり間違っても英語でのスキルを問うものとは全く違う。。

 

分かりやすくいうと、英語を読むとか書くとかしたものを受け入れるスキルを確認しているのだ。

 

英検では「入念に試験があるじゃないか!」と猛烈に抗議される親もおるが、現実に受験者のスピーキング力を見てみれば、かなり御粗末すぎるというのが我々スペシャリストの意見だ!

 

もしオマエが自分の子供にちゃんとした本物の英語を習得させてあげたい!と本気で思うなら、絶対に個別対応のマンツーマン環境で二人三脚で教えてくれるところを選べ。

 

これは絶対だ!

 

子供でも完全マンツーマンで確実にスキル習得まで全面サポートしてくれる環境こそが、シェーン英会話だ!

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子供が英語をペラペラにするには最低1,000時間は必要と認識しろ

まず1,000時間は英語をするなら目標にしたい数値だ。

 

ひとつの例として、一般的に小学生になると学校の授業や予習復習、これ以外の習い事やクラブ活動とてんてこ舞いになるので卒業までにスキルの基礎習得なら、6歳までに1,000時間目標にしようということになる。

 

同様に、小学生から始めて中学前までにということであれば小学校6年間で1,000時間を目標にすれば、想像以上に英語が期待できるようになる。

 

中学、高校では学校で習う分に範囲があるが、学校の授業が約500時間と方向づけるなら自習は残りの500時間を意図すれば良い。

 

1000時間など聞くと、ハードに聞こえるが小学生までで毎日1時間英語に集中できる時間があるなら、年間365時間なので、6年で1,000時間を勇に上回るのだ。

 

常日頃から1時間の英語時間を有するだけで、卒業まで相当ペラペラのゾーンまでいく。

 


バイリンガル仙人

言うまでもなく、日常的でなくても月曜~金曜は少な目で土曜日日曜日の休日は多めでもOKだ。

 

注意すべき事は、子供だからと言ってごくカンタンな単語フレーズや、子供が理解できる範囲しか話さない学習方法であればその実践の中身はかなり薄っぺらいモノになるので、教えて貰う指導方法にも目を向けて自分の子供が本当にストレスなく学べる環境に身をおこう。

 

また、今流行りのオンライン英会話塾ほとんどインプットもないまま、いきなりアウトプット方式なのでスキルの濃度が薄っぺらい。

 

同様にアフタースクールや留学なども深く考えずに外国人の講師がいるだけで、これっぽっちも英語の基礎トレーニングをしていなければネイティヴレベルの英語が身につかない。

 

ここは注意すべき点だ。

今後AIによる自動化で今の子供が大人になってから仕事を奪われないために英語スキルは必須

ありとあらゆる言葉のベースは語学や全世界共通な英語にある。

 

子供が大人になるステップアップの過程では国語を重要視して、他の言葉の会得はそっちのけの場合が多い。

 

小っちゃい頃に外国で生活していたケースだと、母国の言葉の会得が遅くなることは間違いのない。

 


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さらには、今後AIに打ち勝つための秘策として英語の習得は必須だ。

 

AIにメインの仕事を持っていかれないためにはAI時代でも生き抜ける発想力や英語力をつけることがハンパなく求められている。

 

AIができないことを単刀直入に言うと、人間の熱気や感情に訴求した人間的フィーリングがないことなので、このへんはどんなに時代が進化しても人間の欲求にはAIでも勝てない。

 

これを上手く利用することで、 AI時代でも仕事を失わないためにリアルな見解力と英語力を実践できれば、英語と言う強力な後ろ盾によって、仕事を失い生活に困ることはなくなる。

 

何故なら、英語はどんなあらゆるジャンルでも重宝されるからだ!

ではどうすれば子供が英語をペラペラになるのか?巷の聞き流しスクールは非効率的だ!

例えば、ほとんどの社会人の場合、本業で要るからとか、留学したいからとか、旅行をエンジョイしたいからといった事で塾に通う人が急増している。

 

塾に通うことをしていても、その大部分が英語を話せていない!

 

その原因はこれだ。

■学習できる時間が短すぎる

■英会話スクールのインストラクターにしか理解できない

■そもそも継続できなかった

英語に接触している時間が、塾のカリキュラムだけでは異常なほど少なすぎると言う点。

 

ホームワーク(予習復習)だけでなく、英語に精通するタイミングが結果を左右するのだ!

 

塾のインストラクターにしか英語が理解してもらえない? これってとても勿体ないシーンだ。。

 

ビジネスや海外旅行で、現地の人とコミュニケーションができないなどの悩みも英会話塾のインストラクターは、日本人の英語をよく認識していて発音やフレーズが低レベルでもそれなりに認識してくれる。

 


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しかし、インストラクターにだけ理解してもらえたでは全く意味がない!

 

重要なことはその現場の実践で役に立つ英会話かどうか。

 

そのスキルを身に着けようと思えば、 目的地がはっきりしていないと必ずフェードアウトしていく。

 

なので、まず子供が初心者ほど英語を習得することが最終地点ではなく、「英語を習得した先に、自分がやりたい事」はなにか?ここに必ずフォーカスしよう。

今流行りの『聞き流すだけ・・・』では絶対に成果は出ない!

もし親のオマエが自分の子供に英語を聞き流しているだけでは理解できるようにはならない。

 

なぜならロシア語を聞き流すだけで話せるようになると思うか?

 

いやまてよ、ひょっとして少しくらいならマスターできると思うが、その程度のステップアップではしっかりと本気で実践する状態での数百分のイチとかそんな物になってしまう。。

 

従ってバッチリリスニングを身に付ければ1年ほどである程度スキルが身につくとなると、聞き流す手法では10年たっても進化しない。

 

英語は本気で「マスターしよう」と意識しないと向上しないメカニズムになっている。

 

「1回3分聞き流すだけで、英語が理解できるようになる!」 こんなキャッチコピーのフレーズに騙されるな!

 


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ほとんどこんなキャッチコピーはハッタリで、本当のことを言うと裏を返せばキッチリと学ぶことを求めたアプローチであるケースがほとんど。

 

市販で販売されている 教材なんかで、聞き流すだけで問題なしというものあるが、残念ながらなんとなく聞き流すだけで英語がオートマチックに話せるようにはならない。

 

英会話が出来るようになりたければ、それ相応の実践ポイントがある。

 

つまり、「好みのBGMを流して勉強♪」「好みのDVDを見ながら満喫して勉強♪」 こんなんで学習している気になっているのはマジでヤバい!

 

普通に教材コレクターだ!

 

内容が理解できない、はっきりしていないフレーズを聞き流しても、体で認知されずに右から左へ漏れて行くだけ。。

 

仮にどうしても、DVDや映画を利用するのであれば、理解しようと集中して聞くことが前提条件。

 

脳は自分が意識しようとしたケースでしか記憶できない。

 

それとなく勉強してそれとなく準備して、このような状態で英語の意思疎通を行っても全然ダメ・・・。

 

今すぐに子供をこのような環境から抜け出させることが重要だ。

 

基本的に、実践しようと思えば、英語のメカニズムや主旨をバッチリ理解したうえで、より一層タイムリーに学習を予知して脳へインプットしていくことでようやく価値のある学習になるのだ。

 

その価値ある英語学習を実現してくれるのが、子供に特化した完全マンツーマンの二人三脚で専属講師が個別で指導してくれるシェーン英会話なのだ。

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英語と日本語はそもそも全く違う!

前提にあるのが、英語は、日本語とは全く以て異なっている!と言う事。

 

「聞き流し」て腑ふに落ちるのは、英語をあるレベル以上認識しているヤツだけ。。

 

日本語だって同様だ。

 

我々は普段日本語について意識していなくても、周りの目で言葉を口に出している。

 

その日本語の中に、自分自身のニックネームや、自分自身の関心あるフレーズが表示すればリアルタイムでそのフレーズを把握してフィードバックできるようにインプットされている。

 


バイリンガル仙人

これは、我々が日本語をよく体得しておる以外に理由はない。

 

何かある度に外国に行ったときに、「始めは英語を全く聞き取れなかったけど、半年滞在したら英語が分かるようになった」といった声を聞くことがあるだろう?

 

これは、「英語を聞き流す」裏側の事をきちんと理解しないといけない。

 

つまり、いきなり英語が突発的に話せるようになったと言う事ではなくて、英語を身に着けようとした事へのトライやチャレンジをし続けたから、ある時急に英語を把握することができるようになったのだ。

 

この習得期間のハードな時期をショートカットして「聞き流す」だけでなんて事は起こるはずがない。。

 

影で見えない部分には、チャレンジ精神や手間暇惜しむ学習時間の投資と言うモノが必ず存在するのだ。

 

自分の子供にも、英語学習で成功までの道のりを親のオマエが最低限サポートしてあげよう。

最後に忠告!『聞き流すだけで〇〇』系の英語教材に手を出すな!

このような聞き流し系の商材は今現在かなり多くの市場に販売されている。

 

この原因は「聞き流すこと」が「楽」で「カンタン」だから。

 


バイリンガル仙人

人は原則的に「楽な方やカンタンなほうに作用される」生き物だ。

その、ウィークポイント(弱み)を突いてくるのが「何もしないで〇〇」というようなキャッチコピーの商材だ。

 

しかしながら、そういう類の商材を生み出すヤツらは、どんだけうまくそのウィークポイントを探し出して買って貰えるかを毎日リサーチして検証を積み重ねてきているいわばプロなのだ。

 

こういった風に、ただ楽チンをしたいだけの購入者はコストと時間を失い何一つ成果もあげられないという事態にしくじるのだ。

 

一方で楽をしたい購入者に特化した商材を労力を使って作製した販売者こそが収益を手にする仕組みになっている。

 

わかりやすく言うと、ただ楽チンをしたいだけのヤツはなにひとつ成果は出ず、そこの所を狙う販売者の狙い通りのワナに掛かるのがオチだ。

 

最後に忠告するが、聞き流すだけの学習では、コストパフォーマンスが良い英語力向上を期待することはできない!

 


バイリンガル仙人

聞き流す事に縛られていた奴は、自分自身の学習方法や環境をもう一度見直せ。

 

「聞き流す」ことは手間がかからないことでもあり、 それを鵜呑みにしていてはいつになっても子供の理想的な成果を上げる事は不可能だと断言する。

 

「楽」は一番初めにするものではなく、何かしらを得た時の後に「価値」として与えられるもの。

 

成し遂げた後に、その価値を子供の未来に託すには、それ相応の手間暇が伴うものなのだと理解しよう。

 

将来の子供のために親のオマエができることは、英語という「価値」を提供させて上げることだ!

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