子供英会話

【不評】COCO塾ジュニアの料金や教材費が鬼!閉鎖理由もわかる気が!

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は、COCO塾ジュニアの料金や教材について見ていくとしよう!

 

子供英会話スクールで有名なCOCO塾ジュニアじゃが、料金プランや教材費などの実態を体験談を交えてピックアップして行きたいと思う。

 

実際問題、COCO塾ジュニアのカリキュラム内容やレッスン内容が、料金と比例して価値があるのかや、使っている教材がどの程度のレベルなのかをチェックしていきたいんじゃが、多くの口コミなどがネット上にも溢れておる。

 

これらが本当に正しいものなのかをワシの方から調査していき、実際にCOCO塾ジュニアで体験してきた現場の雰囲気なども情報発信して行きたいと思うので、早速ついてこい!

COCO塾ジュニアの料金やカリキュラム内容をまずは見ておこう

子供向け英会話塾としては、後発部隊ながら、ニチイグループといった資本をバックにのし上がっていったCOCO塾ジュニア。

 

実践指導ポイントの変更により2020年度から、中学校以後の英語のワークショップは例外なく全て英文で実施されるようになる。

 

それに伴ってそれまでの文法や和訳に比重をかけたスタンスから、リアルなコミュニケーション力にウェートを置いたスタンスへ変化してしまうと言えそうだ。

 

COCO塾ジュニアはカリキュラムの全部を英文で行うオール英語のトレーニングをしておる。

 

コミュニケーションをメインとして「読み切る」「書きこむ」「聞き分ける」「口に出す」の4ノウハウがゆがみなく自分のものとするようにレクチャーが実施されてるので、盛りだくさんの英語力の取得を狙える。

 

講師は学習者の発話を助長しているので、基本外国人講師と日本人講師との2人向きのトレーニングが行われる。

 

同様にグループレッスンの為に、異なる学習者とも英文でコミュニケーションやフィードバックができるのじゃ。

 


バイリンガル仙人

こういった風にCOCO塾ジュニアには、英文でのキャッチボールに向けた抵抗感を一掃する周辺環境が完備されているが、問題なのはその価値としての料金(学費)ではないか?

 

ではCOCO塾ジュニアの費用をここで見ておこう。

■5~6歳総合英語プログラム「レギュラーコースPre
⇒週150分・月謝6,900円・入会金8,750円・教材費

■小学校1~2年生総合英語プログラム「レギュラーコース1」
⇒週150分・月謝7,440円・入会金8,750円・教材費

■小学校1~2年生インターナショナルプログラム「エクストラコース1」
⇒週250分・月謝14,340円・入会金8,750円・教材費

■小学校3~4年生総合英語プログラム「レギュラーコース2」
⇒週150分・月謝7,440円・入会金8,750円・教材費

■小学校3~4年生インターナショナルプログラム「エクストラコース2」
⇒週250分・月謝14,340円・入会金8,750円・教材費

■小学校5・6年生 総合英語プログラム「レギュラーコース3」
⇒週150分・月謝7,440円・入会金8,750円・教材費

■小学校5・6年生 インターナショナルプログラム「エクストラコース3」
⇒週250分・月謝14,340円・入会金8,750円・教材費

■中学生・総合英語プログラム「レギュラーコース4~6」
⇒週150分・月謝7,440円・入会金8,750円・教材費

■中学1年生・インターナショナルプログラム「エクストラコース4」
⇒週250分・月謝14,340円・入会金8,750円・教材費

高校生・総合英語プログラム「レギュラーコース7」
⇒週150分・月謝8,260円・入会金8,750円・教材費

■オンラインで受講する場合プラスアルファ

⇒月4回コース 月謝1,980

⇒月8回コース 月謝3,600

⇒月16回コース 月謝6,912

⇒教材費

週1回×50分のトレーニングで月に変換してみると、週4回×200分のトレーニングになる。

 


バイリンガル仙人

その価値と照らし合わせると、上記の月謝でその価値以上の対価が得れるのか!?と言う事になるが、これを次から見て行こうではないか!

COCO塾ジュニアの料金プランが不評な理由!

COCO塾ジュニアは教育コンセプトとして「やりたい事は、英語の先にある」をうたっている。

 

対話をメインとしたトレーニングと思考力やカルチャー理解力のスキルを磨くテキストは、英語をただ把握できるようにするものとは異なると語っておる。

 

英文をリアルで使う中で絶対必要なスキルの取得を叶うようにしており、ただの英語取得にとどまらない。

 

リアル社会において使うことをイメージしたレクチャーが、教育ポリシーを実現させていると言え、 同様に英語トライアルプログラムによって英文を利用するロケーションをもてなすことで、英文を使うからこそできる人生経験を積めると言う。

 

その経験から言って、英文を使って広げられる子供の将来性を堪能できると言われており、 COCO塾ジュニアの合格キャリアが過去の 2017年度に英検Rを受講したCOCO塾ジュニアの生徒の合格するパーセンテージは71.25%と極めて高い倍率となっておるのは事実じゃ。

 


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しかし、このスクールに入学する時に一番ネックになるのが料金プランだと嘆く受講者が多数いるのも事実なのじゃ。

 

実際に、受講してCOCO塾ジュニアの学費などを赤裸々に語っていた親子がいた。

年度毎にカリキュラムが組まれており、年度始めには、教材料がかかります。その教材料は、オリジナルであるため負担が大きい。
料金は比較的高く、振替が出来ず無駄に感じました。テキストも高かったと記憶しています。
決して安くはない料金です。テキスト代が毎年上がるのは勘弁してほしいです。

判断のポイントじゃが、 とりわけ教材費が割高といった声が多くあった。

 

同様に、年齢が上がればグレードも上がるので、何ともしょうがないことではあるが、コスト負担が増加していくのにフラストレーションを感じ取っている家族が多かった事は事実としてある。。

 

他にも、

レクチャー内容が今年から変わってしまい、子供としては水準が低く感じるようです。

 

教材の評価も今ひとつで、メニューもあまり無いようで素晴らしいとは思えませんでした。

 

教材が悪いのか、インストラクターがわるいのかあまり身にならない英語でした。

 

学校が英語にキャパを入れているので、食い違いが強かったです。

 

テキスト、メニューはいいが、しなければいけないことがたくさんありしんどいです。

このように、COCO塾ジュニアのトレーニングは、オール英文で、キャッチボール重要視のトレーニング。

 

子どもに特化したトレーニングでは和気あいあいと学習できるレッスン科目となっておる。

 

また、トレーニング内容においては他の英会話スクールに比べてハイグレードな趣旨のようじゃ。

 

年代的別のワークショップで、より一層その中でも他の受講者との水準に合ったメニューが受けることができる、というのは他の英会話スクールにはそれほどないメニュー。

 

とは言っても、ベーシックな程度のコースしか開講していないスクールがほとんどで、英検カリキュラムや高レベルのカリキュラムを申込みたいケースでは、どこまで開講しているのかをコンタクトを取っておくことが不可欠になる。

 

原則としてCOCO塾ジュニアは、日本人講師のトレーニングになる。

 


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外国人講師を望んでいる親にはそこの所がデメリットになるな。。

 

同様に、トレーニングや教材の内容については、納得できていない受講者もいて、この点については教材と同様、子どものレベルと用件がピッタリなのかをしっかりチェックした上で入学を決めておけ。

COCO塾ジュニアは教材費も別料金!?かなり高い?

英語をしゃべれるようになってもリアルに利用しないと意味なしし、学習するモチベーションも溢れてこないため、それに伴ってCOCO塾ジュニアは英語をリアルで使えるフィールドとして、国内プログラミングと海外プログラミングを導入している。

 

国内プログラミングでは、一日参加体験できる「COCO塾ジュニア版イングリッシュ・キャンプ」がいろんな場所で開かれている。

 


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言わばイベントじゃ。

 

ミュージアムなどでレクレーションを展開しており、このアクティビティーを活用して開催場所にちなんだ人生経験ができる上で、外国人講師とリアルで英語を活用してコミュニケーションが取れる環境も用意されておる。

 

こういった英語による営みによって、異なる文化への感覚と興味がより一層の英語力を引き上げてくれると言っている。

 

COCO塾ジュニアの教材は、関心を寄せる趣旨の実践と英語力アップの実践を同時並行で行えば、知識や技能をマスターしやすくする実践アプローチだと言う。

 

学習者の興味をそそられるような事をもてなすことで、前向きな実践を進展させておりコミュニケーションに絶対必要な「読み切る」「書きこむ」「聞き分ける」「口に出す」を適正なバランスで会得できるようにパッケージ化されておるのじゃ。

 

アピールすることの難易度と充実感をトライできるように教材がプログラミングされており、表現したいことをイラストに書き下ろす事で考えがまとめ切れるので、マインドセットが身につくとされている。

 

ただ、今の御時世、基本的な英語スキルを学べる教材として作り込まれているのはどこの英会話スクールでも当たり前のレベルになるので、いかに自分の子供がこれを手にした時に、自分にピッタリ合って継続して学習デキるかが一番重要な事になる。

 

いくら教材が素晴らしいモノであっても、子供のやる気やモチベを考えて購入しないと、継続できずに3日坊主になって学習しなくなれば、高いお金を払って購入した意味が全くないので!

 

実際に教材を手にした受講者の親は・・・

将来的に使える英語を小さいうちから学ばせる、という観点で、テキストが作られており、とても充実しているが、内容が高度なので、家での復習が難しい。
授業料金も普通で教材費も普通、トータル的に全てが普通なので少し不満があります。

姉がホームインストラクターです。

 

COCO塾ジュニアの教材は、Oxfordの市販の教材でしたので、テキストブック、ワークブック、合わせて約3600円でした。

 

ところが、去年の12月後半に突然、研修に来るように言われて、行ってみると、「オリジナルテキストを作ったから、14,904円になると言われました。

 

現物は出来上がっていません。もうすぐ1月が終わるというのに、今も現物は出来上がっていません。現物もないのに、保護者に、とても良いテキストが出来たからと説明するように、と説明を丸投げされました。

 

年末年始を挟んでしまいましたので、説明もすぐには出来なかったし、「どう説明しよう。。。」と年末年始も姉は本当に辛い思いをしながら過ごしていました。

 

1月の2週目になって、そろそろ説明をしないとな、、、と重い気持ちでいました。

 

そこに、メールで突然「14,904円は間違いでした。正しくは22、104円です。」、と、、、。

 

すぐに姉は、統括しているセンターに、「無理です、そんなの説明できません。」と電話をしました。連日何時間も電話で話をしていました。時間と電話代の無駄でした。

 

本社と話したいと言ったところ、待つように言われましたが、待てど暮らせど電話はかかって来ず、姉から何度もかけてようやく1日半後に本社の人と繋がりました。・・・が、やはり話すだけ無駄でした。

 

インストラクターからの抗議が殺到したのか、値引き案を出して来ました。

 

「間違えた」7,200円を、今後1年間、レッスン料から毎月600円引く事で、7,200円を引くというのです。

 

元の値段より高く言い直し、その分を値引く、というかなりずるいやり方です。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

COCO塾ジュニアのワシなりの個人的感想はと言うと、日本人指導者と外国人指導者がいるのが頼もしい!と考えていたが、それについてはなくなってしまうのでガッカリ。。

 

同様に、メニューによりプレミアムなトレーニングが受けることができるのは魅力じゃが、インストラクタースクールでは開講している実習があまりない。。

 

利用価値の高い中身なので、開講できる程度のインストラクターが少ないというようにも見受けられる。

 

ハードルが高い規準を通過したインストラクターと公式には表記されておるが、ホームインストラクター募集のホームページから判断すれば、ライセンスはともかくとして、講習は5日程度との旨。

 


バイリンガル仙人

インストラクターの英語レベルにおいて、スクールにより開きがあるのではないか?

 

教材の中身においてはCLIL(クリル)を導入しているとのことなので、その部分は評価が高いと言ってもいいじゃろう。

その他にはオンライン英会話が割とリーズナブルな料金で受けられることが、COCO塾ジュニアの代表的なアピールポイントだろう。

 

しかしながら一個人としてワシの意見からすると、どうしても子供に英会話をマスターさせて、将来有益な人材にしてあげたいと親心から思うのであれば、COCO塾ジュニアは行かせないと思う!

 

何故なら、本部校やサテライトスクールが閉校し事業計画を引き下げたというのも少々不明確要素となり、将来的にホームインストラクター教室もどっちに転ぶか分からないなと想定してしまうから。

 


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とは言っても、子どもの英会話スクールはインストラクターとの向き不向きもすごく肝心な点であるとワシは考えているので、不安要素が少しでもあればそれをクリーンに払拭してくれるスクールを絶対に選ぶべきじゃ!

 

■そういう意味でも、子供にはこのスクールで最初のファーストステップから学び確実に英語力を身に付けて行ける環境に身をおいたほうが最短最速で目的を達成できると断言する!

⇒子供が100集中して英語をマスターできる完全特化型スクールだ!

COCO塾ジュニアが閉鎖になった訳がわかるような気がしてならない・・・

まず公式でもこのような事を発表しておる。

いつもCOCO塾ジュニアホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、諸般の事情により、2019年3月31日(日)をもちまして、COCO塾ジュニア直営校(本部校およびサテライト教室全173教室)を閉鎖させていただくことになりました。

 

当教室をご利用の皆様、ならびにお子様の英語学習の場として、当教室をご検討いただきましたお客様には、このようなお知らせとなりますことを心より深くお詫び申し上げます。

 

ご受講中の皆様につきましては、改めてご説明をさせていただきますので、ご理解下さいますようお願い申し上げます。

 

なお、フランチャイズ教室につきましては、引き続きサービスを提供して参りますので、宜しくお願い申し上げます。

 

【閉鎖教室】以下よりご確認下さい。
※フランチャイズ教室につきましては、引き続きサービスを提供して参ります。

 

【サービス終了日】2019年3月31日(日)

出典https://jr.cocojuku.jp/

直接運営として経営管理する「COCO塾ジュニア」の全72スクールおよびサテライトスクールの全101教室のうち51教室の閉鎖に踏み切ったようだ。

 

一方で、COCO塾の事業はかなりハードな経営状況になっておる。

 

そもそもの予想事業収支は、売上高が3億3500万円、営業損益は52億4000万円の赤字に転落しており、 若干1年間で全国各地に60余りのスクールを繰り広げながら、現場のオペレーション管理や、指導ノウハウの不十分に認知度の低さもプラスされ、想定した通りに受講者の獲得には届いていない現状なのじゃ。

 

ほかにも、有名テレビタレントを採用したコマーシャルをはじめ、1年目で約41億円とド派手に費やした広告宣伝費が代表的な赤字原因となって、最初の投資がマイナス要因となっている。

 

参入一年目のマイナスは想定内にしても、性急な計画増幅とオーバーな最初の投資に対し、個人投資家が経営計画に勘ぐりを持っているリアルな現状は否定できないじゃろう。

 


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今後、COCO塾ジュニアが基盤を回復させて、受講者を望む数値まで集められるかが、経営を大きく左右させる要因になるが、長期間赤字経営が続けば英会話業界から早期撤退と言う最悪のシナリオも無きにしもあらずじゃ

ぶっちゃけCOCO塾ジュニアで不安ならココにしとけ!

ぶっちゃけ、子供英会話スクールでどこにしようか迷ってる親は単刀直入に言うが、

 

ペッピーキッズクラブにしとけ!

 

ここを選んでおけば、まず間違いない。

 

満喫しながら英語が身につく「ペッピーキッズクラブ」は、世界に一つしかない教材とオリジナルな学習システムで当たり前のように英語がマスターできる学習だけに取り込んでいる子供だけに特化した英会話スクールじゃ。

 

国内至る所に1300校ものスクールがあり、1歳のこどもから高校生まで、ワイドなカテゴリー向けに学習できる環境。

 

馬車馬のように教室で英文を学ぶだけでなく、全国各地イベントや海外イベント、プチ留学などのメニューもあるので、マスターした英語をガンガンに生かせるシチュエーションも準備されておる!

 

和気あいあいと学習できる限りある指導者たちが最善のアドバイスを元に指導してくれ、ちびっ子達が元気にワイワイと学習できるスクールを目指して運営しておる。

 

同様に教育信念として広範囲な視界と自己伝達力を両方持つ「正真正銘の国際人」のトレーニングを示しておる。

 

生徒数は約10万人。カリキュラムや料金はレクチャーによりある程度異なる。

 


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1年間でレッスン回数は46回 4回のトレーニングを1タームとカウントするように構成されておる。

 

1年に11タームあるので4回x11ターム=44回。こればかりかスペシャルレッスンが年2回あるので年間レッスン頻度は46回になる。

 

授業内容は、 日本人講師+外国人講師 1ターム4レッスンの中に於いて、3回を日本人講師が、1回を外国人講師が専属でついてくれる。

 

全年齢で採用している形式で、日本人講師のトレーニングで「会得」したことを外国人講師のトレーニングで「応用」するようにシステム化されておる。

 

マスターした英語を活用して対話をとれたときにおもう充実感は、確信に結び付きより一層子供のやる気をアップさせる学習内容になっておるのじゃ。

 

月ごとの月謝が1万円になるかならないかなので、非常に安い環境で本物の英語を習得できる!

 

今後世界規模の世間に出て行くには、さまざまな人との調和を子供達も学習していかないといけないと考えている親は、ある意味1つのプロセスとしてハイレベルな体験を子供のうちから学ばせて、英語と言う最強のスキルを身に着けさせておくことは、豊かなライフスタイルを築ける強い土台となる。

 

まずは、無料体験セッションから体験して、このスクールの価値を見極めよう!

 ⇒無料体験セッションはこちらから!

ペッピーキッズクラブの料金や教材は?

まず、ペッピーキッズクラブの学費がどれほどなのか、簡単に見ておこう。

1歳、2歳親子コース 月謝 3,773円(税込)
2歳、3歳コース 月謝 7,700円(税込)
4歳〜6歳コース 月謝 7,700円(税込)
小学生コース 月謝 7,700円(税込)
中学生コース 月謝 10,076円(税込)
高校生コース 月謝 10,076円(税込)
※全て少人数制のグループレッスン 3名~7名程度
※全てのコースに入会金 11,000(税込み)
※全てのコースに教室運営費 924円(税込み)

入学するには教材を確保することが不可欠だ。

 

子供向け英語教材としては、かなり画期的なペンでタッチすれば英語を読み上げる事が可能なペッピーキッズクラブ独自の子供のために開発された教材じゃ。

 

スクールで使用する英語教材の一式購入は41万円になる。

 

41万円と聞くと、「高い!」と思うかも知れんが、安心しろ。

 

このオリジナル教材を手にした子供は、既に英語を理解できるようになったと言っても過言ではない。

 

一度購入すると、1年間無条件で保証がついており、子供が壊そうが汚そうが、一切関係なく新品に交換してくれる。

 

さらに、一度購入するだけで全てのコースで使えるので、オマエの子供がキッズから高校生に成長していく段階の過程において、最低でも1歳~18歳までの高校卒業までの18年間この教材のみであとは費用の負担は基本ない!

 

つまり、最低でも高校卒業までしっかりと英語スキルを身に付けておきたければ、最初の41万円の自己投資のみで基本18年間学ぶ事ができるのじゃ!

 


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それ以外は、月の月謝のみと言う事になる!

 

1歳からペッピーキッズクラブで英語を学ぼうと思えば、最低高校卒業までの18年間は最初の教材費である41万円のみの学費で済む事になる。

 

めちゃくちゃ安いと思わんか!?

 

18年間でたった41万円だぞ!?

 


バイリンガル仙人

これで「高い」とほざく親は、英語習得を今すぐに諦めたほうがいいぞ!

 

そんな親子は英語を身につける資格はない。

 

もしオマエの子供に、本気で英語を身に付けさせてあげたい!と心底思うなら、こんな環境は日本中探してもないので今すぐ無料体験セッションから受けてこい!

 

■早く行かないと、申し込み者が多くなってきているので、定員オーバーになり手遅れになるぞ!

 ⇒子供だけに完全特化した英語マスタースクールだ!

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