え!?この塾どうなの?

【イーオン+ヤバい】辞めたい!?レッスンや学習内容がイビツ?【英会話】

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バイリンガル仙人

どうもバイリンガル仙人じゃ^^

 

今回は英会話スクールのイーオン(AEON)の検索ワードに「辞めたい」と言うのがあったので調査していきたい。

 

大手英語塾のイーオンはCMなどでも有名じゃが、なぜ辞めたいなどと言ったものが出てきているのか?

 

辞めたいなどの言葉が出てきていると言う事は、一定数でもそんな受講者がいると言う事なので、その真相や実態などは、本当のところどうなのか?

 

その理由について、リサーチしてい行くので早速ついてこい。

英会話イーオンを辞めたい?その理由や真相がスゴすぎる!?

まず、イーオンの評判や口コミについて調査していきたいが、リサーチしてみるとかなりスゴい意見が飛び出てくる!

 

石原さとみなどのクリーンなイメージでCMなどを出しているが、その裏側ではちょっと厳しい意見が多いのが実態なのか?

 

何でも、「教材などを営業される」とか、「利益第一主義」とか実際に受講したクライアントの中には、かなり本音で語ってる意見が多いのが目立つのう。

 


バイリンガル仙人

では、そんな意見などを見ていこう。

 

英会話学校といえど利益追求する民間の会社なので、テキストや何気なく高めのコースをセールスされますとか。。

 

何よりも契約更新時には、自身の目的に合わないものは「必要ありません」とはっきり伝えないと後で悔やまれるのがあるとの事。。

 

必要不可欠なものならしょうがないですが、口説きに流されないようにするのがポイントで、しかしながら、教材やテキストは日本人向けに作成されてるため、把握しにくい文法事項がとてもよくまとまってると思いましたとも。

 

とてもいいマニュアルですが、一定レベル以上のいい料金がするのが残念で、 もし自分自身にシックリくると満足できたら、コストパフォーマンスもとても良いのかもしれませんとの事。。

 

そして、ここからがかなり本音で語ってるが、クリーンなイメージとは程遠い内容で、実際に受講したクライアントがかなりアツく語っている。

子供に習わせようと伺いましたが、私が実年齢より老けてみえたのか、若そうな女性スタッフに更年期と勝手に決めつけられ真冬の寒い日に冷えた飲み物と冷房を入れ待たされ呆れて子供と帰りました。その後風邪をひきました。二度と行きません。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

 

生徒様のことが大好きとか書いてあるけど、普通にそんなの嘘だから。グループレッスンとかで趣味や好きなもの言わせて、あいつあんなの好きなんだってと悪口ばっかり言っている。生徒に聞こえてますけどw

 

人気コースはラウンドで文法的な基礎を学びグループレッスンでさらに流暢さを伸ばすコースです。

ラウンドは教科書が全て終わらないと基本的に次に上がれないのですが、グループレッスンはラウンド終了後テキスト途中から可能、しかも二年間?くらいかけて1レベル終了にもかかわらずラウンド終了後グループレッスンを取ると、そのグループレッスンを2年分全て習った前提でスパルタをしてくる講師がいる。

 

グループレッスンを組み込むと次のコースに行く際には全部理解したことになっていたりします。何のコースを取ったかは把握していますが、細かく把握出来ていないからテキスト途中から入るのは辞めた方がいいです。

 

かなり長く通ったけどイーオンの勧誘と契約の仕方はかんぽ生命の契約やキャバクラなどの客引きと同じくらい悪質だったと思う。

 

viewpointを受けている最中にviewpointが終了したらイーオンを退学する事を告げたら受講している最中にviewpoint→takeoffにレベルを下げられた事がありました。

 

テキストを購入していないのにテキストを購入したという契約になってて購入していないのに13000円ほどするテキスト代(checkpoint2回目受講)を支払った事もありました。受付の人にその事をいってもお金は返ってきませんでした(後から気づいて時効だったのかもしれないけど)。

 

受付(学校のマネージャー)が「小学校の子供達に英語を教えるための資格を取る為のレッスン」を一方的に話し続けて考えていると受付が「何を迷っていられる?ここまで話が進んでまさか辞退をすることはないですよね?」と言って契約させられた事もありました。

 

ラウンドアップレッスンは良いレッスンだと思います。大人専門校で社会人が多く環境も良い。デメリットその週でしか振替が出来ない為、その週ずっと忙しく都合がつかない場合は4ヶ月後の振替になります。

 

4ヶ月後に振替は取れるようですがその場合振替の人に冷たくする日本語が苦手な外人を2人見ました。イーオンは厳しいからサボっていると決めつけか?最悪。外国人には日本人の仕事の忙しさが理解出来ないようです。

 

レッスンにもついていけなくなるシステムです。

 

月末月初は忙しい、ピーク時は残業続き等忙しい人はやめた方がいいと思います。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

 

講師によっては生徒の好き嫌いをはっきり出す。

 

20代社会人だけが楽しく通えるかも。30代以上はおじさんおばさん扱いする講師がいる、もっと上は講師によっては20代と同じスピードで授業を受けさせ軽く馬鹿にする。学生は社会人に馴染めない。

講師の間ですら、若手が30代以上を馬鹿にしている。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

 

勉強しろ、予習しろとうるさい上にそれしか言わない。

オンライン英会話の方がずーっと親切、煩わしくない。

 

失礼になるというか、レベルチェックで発音を笑ったりレッスン中に馬鹿にする教師がいる。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

 

振り替え可能で無理なく通えるとうたっているが、実際は振り替えや休みが多ければみんなの前で叱る担任やめっと勉強しろと言ってくるスタッフもいる。

 

一人一人の都合に合わせてと書いてあるが、ここの教師は仕事が忙しい等理解出来ない。本当に失礼。毎週同じ曜日に通える時間に余裕がある人にはいい。

 

予習もしなければ出席しても意味がないから仕事が忙しい人には不向き。

 

最初はそうでもなかったのに、勧誘ぐいぐい来る。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/

 

ここは英会話学校ではないですね。英語をネタに、生徒から1円でも多く金を巻き上げ、本部に上納する場所だと思ってます。

授業料に見合うものをまったく提供できてないと思います。

 

今まで5年いて、ラウンドのレベルは上がっても、まともに会話ができるようになった生徒を一人も見ていません。

 

数年前に地方校で採用となりましたが、研修中に「この会社はおかしい」と感じ、結局辞退しました。

 

細かく書くと個人が特定されるし、説明が長くなるので書けませんが本当に嫌な思いをしました。

 

たった研修に1週間参加したのと、その後の勤務予定校や本社に業務連絡をしたほんの数回のやりとりで、この企業は社員を全く大切にしない、と強く感じました。

 

研修も地方からの参加で、当時働いていた職場で研修に参加の為の有給休暇、そして東京本社への往復交通費が無駄になっても構わないと思う位ひどい対応でした。

 

研修では次のレベルへの勧誘がいかに大切かを教え込まれたのを覚えています。

 

上記の書き込みを拝見して、自分の判断は間違っていなかったと確信しています。

 

とにかく、先生も生徒もカモにならないように、そして犠牲者が増えませんように。

出典https://search.knowledgecommunication.jp/kuchikomi/

マジか!!

 

かなりハンパない意見が多くないか!?

 

確かに、全員が全員このような不満を持っているクライアントばかりではないと思うが、それにしても英会話スクールの中ではかなり評判が思わしくない意見が多すぎやしないか!?

 

ただ、イーオンは全国的にもかなり多くの店舗数を抱えており、現在約350店舗を抱える英会話業界では相当な超大手だと言っていいだろう。

 


バイリンガル仙人

そんな業界屈指のスクールが、なぜこんな口コミにさらされているのか不思議でしょうがない。。

 

確かに、店舗拡大や全国展開して行くに連れてチェーン化して受講者自体が不特定多数の属性ばかりに傾いてしまい、変な受講者も集まってしまう傾向があるが、もしそのような経営状態になっているなら、薄利多売のような状況になってしまっているのかもしれない。

 

もし、今の運営状態が薄利多売に傾いているなら、どんな受講者でも基本ウエルカムになってしまうので、スクール側が本当に来てほしい受講者は集まらなくなり、一定数でもこのようなアンチ的な層も来てしまうのかもしれないな。。

 

まあ、口コミをしている奴らはアンチコメントを発しているつもりはさらさらなく、本音で語ってると思うが、これから英会話スクールを探してイーオンを検討している者からすると、一体何が真実で何がガセネタなのか今のところ混乱するかもな。。

結局学費と満足度が比例していない・・・?

顧客満足度を左右するのは、やはり学費とカリキュラムのクオリティが一致している、もしくはそれ以上にならないと顧客はクレームを言う法則がある。

 

これは英会話業界だけではなく、どんな業種やビジネスにも当てはまるじゃろう。

 

なので、本当にイーオンがこれに当てはまっているのか見ていこう。

 

まず、学費に関して言えば、業界的にリーズナブルな料金プランにしておる。

■はじめての日常英会話コース

人数グループ➡(1〜8名)
レッスン回数➡週1回(12ヵ月)
学費➡(総額)153,450円

 

■スキルアップ日常英会話コース

人数➡少人数+グループ
レッスン回数➡週1~2回(12ヵ月)
学費➡(総額)300,300円

 

■しっかり上達 日常英会話コース

人数➡少人数(1〜5名)
レッスン回数➡週2回(8ヵ月)
学費➡(総額)386,100円

 

■プライベートレッスン

人数➡1名
レッスン回数➡週1回(8ヵ月)
授業料➡(総額)339,900円

基本的なスタイルは、トータルで8ヶ月や12ヶ月などと言った長期プランで進めていくカリキュラムで、最短最速で英語スキルを身に付けたい受講者には向かないプランだと言える。

 


バイリンガル仙人

向かないと言うよりは、そもそもコンセプトが違う。

 

どちらかと言えば、トライズのような始めから1年間の長期的プランで実践していくスクールに近いものがあると言えるな。

 

イーオンは、英語を学習する目標や水準に応じて選定することができるので、マンツーマンレッスンからグループトレーニングまでいろいろなプログラムがある。

 

日常英会話が出来るようになりたいというヤツは、毎週1回のグループトレーニングをイーオンは推奨しており、 レッスン時間は、50分で一年間に44回実践される。

 

グループに加わる学習者の頭数は4名から8名前後となっており、マンツーマンが苦手と言うやつにもこのような場を提供している。

 

もしオマエが、イーオンに通うことになるとレッスン費用以外にもプラスされるものがあり、 システム管理費と言う金額もそれとは別にかかってくる。

 

スタートアップの費用として、入会金とテキスト費もかかってくるので、実際の学費よりも7万円から8万円以上のプラスアルファでのトータルコストがリアルで払う料金体系になる。

 

入学金は特別企画(キャンペーン)などで、値引きや学費自体が回避(免除)されることもあるが、タイミングの変わる頃はキャンペーンがないかどうかなどもチェックすればリーズナブルな学費で参加できるケースもあるのじゃ。

 

現時点で、 日を追うごとに拍車がかかるなか、英会話がもたらされるスキルは以前から必要不可欠となっている。

 

だからと言って、学校の教育のみでは応用力が身についていないのが現状。

 

常日頃からキッチリ訓練を続けることや、スキルが身に付きやすい環境に身を置くことが必要不可欠になる。

 

時間をかけずに合理的にスキルをモノにするにはどうすればいいのか?

 


バイリンガル仙人

その手っ取り早い方法は、たった2ヶ月で英語スキルの基礎から応用までを確実に身につけ、卒業後のその後まで英語スキルの活かし方などを的確にアドバイスしてくれるライザップイングリッシュしかない。

 

■もしオマエが、最短2ヶ月で英語をモノにしたい!とガチで思うなら最初から最後まで完全マンツーマンで全てをサポートしてくれるここしかないゾ!

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英会話イーオンのレッスンカリキュラムはどんなものなのか?

イーオンは全国に約350以上のスクールを持つ、いわずと知れた大手企業の英会話塾じゃ。

 

石原さとみのコマーシャルや広告は、どんな人でも一度は見たことがあるはず。

 

セールスポイントとしては、その名が示す通り庶民的なイメージで、 日本人のバイリンガル指導者が勤務しているところも、利点が高い。

 

もっと言うなら、「1年くらいやれば、ある程度話すことができるようになるでしょう?」と、期待値を膨らませて参入してくる受講者が多いが、それはどんなヤツでも本人のやる気と目的次第。

 

イーオンのトレーニングは原則的に、一回ごとの宿題があって、それについてコミュニケーションをしていく。

 

コミュニケーションのレッスンは、クライアント間でペアを組んで行うことが普通。

 

場合によっては、トレーナーから「おなたはこのポイントを伸ばすと、もっと飛躍する」と、言われる事が度々あり、言わば「この教材を購入すると、もっと伸びるよ」と言ったセールストークをしてくる事もある。

 


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したがって、これを実際に購入したクライアントはほぼ成果はなかったと答えておる。。(笑

 

この辺の営業トークが、結果的に多くのクライアントに違和感を与えてる要因ではないか。

 

ただ、レッスンで使っている教材なんかは、 合理的に英会話を上級者に導くためにきめの細かいジャンルに合わせ、カラフルなチャートが充実。

 

和気あいあいとトレーニングを取り込みながら、ドンピシャリでハイセンスな英会話を効果的に理解できるとの声もあるので、トレーナーによっていい悪いがハッキリしている塾ではないかと思う。

 

そして、イーオンにはイベントもあるが、興味がないヤツにはスルーするものだと思う。

出典https://www.aeonet.co.jp/

※こちらはトレーナーによる『サンクスギビング』をレクチャーするイベントの様子

 

社交的で、アクティブなヤツには参加価値があると思うが、そうでない英語に集中したいヤツにはあまり関係のないものかもしれんな。。

 

ただ、学習ばかりで脳が疲れている時には、このようにたまにはリフレッシュの意味もこめて参加するもの気分転換の一貫にはなるだろう。

 


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イーオンにはティーチングで実績を積んだ日本人トレーナーがおる。

 

オリジナルの学習体験をベースにした、きめ細かいトレーニングが提供できるのは、日本人トレーナーならではだと思う。

 

英語だけでわからない場所は、ケースによって日本語でも問いかけができるので、難しいところを貯めこまずにトレーニングができるが、イングリッシュブートキャンプのような、日本語は一切禁止の環境に身を置いたほうが強制力が働いて成果が出るヤツも中にはいるじゃろう。

 

ただ、完全初心者であれば、まずは徐々に英語に慣れて行くことが大事なので、このような環境で学ぶ事も1つの手法。

 

そして、トレーナーが臨機応変に資格テストの対策法などの学習方法の助言などもしているので、「スタート時から外国人トレーナーだとプレッシャーを感じてしまう」「日本語禁止だと腑に落ちるか不安」というビギナーのヤツは、まず日本人トレーナーとのトレーニングで英語でのやりとりや、講義の動きに精通することから始めたほうが良いかもしれない。

なぜ辞めたいのか!?英会話イーオンの学習内容はイビツなの?

評判や口コミなどを調査して行ったが、その多くの意見はやはり、学費の事についてだ。

 

参加した途端、「辞めます」などの意見も目立ち、その過半数の原因は料金が思ったよりも高かった意見が圧倒的に多い。

 

つまり、それに見合った「価値」がないのか、学習内容がそもそも料金に見合ってないのかのどちらかじゃろう。。

入会する際も、イーオン側の不手際でこちらが忙しい時になんどもなんども電話をかけてきたり、出先から無理やり頭金を払わせたりなど、今考えると非常に理不尽な対応でした。もっとよく考えて入会をやめておけばよかったです。
1年間の契約で20万円ほどでした。カウンセラーさんの「ひと月あたり1万1千円で、スポーツジムに通うのと変わらない」という言葉に納得して通い始めましたが、やはり高かった!レッスンの質は高いので見合ったものかなとも思いますが、オプションの自宅学習などを含めてしまうとさらに2~3万かかるし、結構な出費になりますね。
大手だし、授業料やセミナー代は妥当かと思いますが、テキスト代が高いように感じています。授業で使うテキストは1種類だけなのに、テキスト代の半分以上は自宅学習用のテキストに使われています。授業では使わないのに何度も購入を迫られました。
イーオンの講師の教え方は最高です。講師の変更が何度かありましたがどの方もわかりやすかったです。また、講師の熱意もあるので私も必死に頑張りました。ただ、残念なことは、外国人講師がいなくなって教える人が変わるケースが何度もあったのでそこは不満に思います。
外人の先生は人によって質が異なります。質が悪い先生にあたったときは変更してもらうようスタッフに言っておいたほうがいいと思います。私は7年通い続けていますが、一向に上手くなってる実感がありません。スタッフさんからもいつかは伸びると言っていますが、正直あてになりません。そろそろやめてもいいかなと考えています。初心者の方にはおすすめかもしれません。


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かなりファンキーな意見が多いが、やはり学費と学習内容が伴っていないせいか、違和感を覚えている受講者も中にはいてると言う事じゃ。

 

初心者には、「向いてる」と言う意見が多かったが、あくまでも完全ゼロの単語さえまだ理解できていないビギナー向けであれば理想的な環境じゃが、既に初心者から中級者、または中級者から上級者にステップアップしていこうとしている受講者であれば、これらの意見も参考にしておいたほうがいいと言う事じゃろう。。

 

学習内容自体は、中々レベルの高い教材も使っておるし、トレーナーのクオリティーの言うほど低いものではないので、今イーオンを検討しているヤツは、自分の現在の英語スキルをしっかりと見極めた上でどのスクールがいいのか判断すべきじゃ。

 

それが、「間違わないスクール選び」だと言う事じゃ!

ぶっちゃけイーオン辞めたけりゃ今すぐ辞めて他を探せ!

イーオンに申し込んで、いざ実践!と言うところまで行ったが、「やっぱ、止めとけばよかった!」と思うヤツも少なからず今までの評判を見てきたら思うんではないか。。

 

その中の要因として、グループレッスンなどは、「毎回受講者のレベルがバラバラなので、時には何を言ってるのか理解できずに無駄な時間で終わった」と言うような口コミなどもあった。

 

その度に、料金が発声するので、「思ってたより費用がかかる」とか。。

 

ただ、中には「トレーナー自体はかなりハイレベルなので、辞めるかどうか悩んでいる」とかもあって、その不満度や満足度はかなりクライアントによって千差万別じゃ。

 

特にこのスクールは、クライアントに対して営業をかけてくるところが他の英会話スクールと決定的な違いだとワシは見ていて、ライザップイングリッシュやイングリッシュブートキャンプのような有名スクールは、「一切押し売りや、無理な勧誘はいたしません」ときっちり公式サイトにかかれている。

 

イーオンの評判などを見ると、その殆どが金銭的なカラミなので、この辺をもうちょい改善すればいい方向に向くと思うが、なんせこれだけ大きく企業化してしまったら売上や利益追求に走ってしまうのは止む終えない事かもしれんな。。

 

まあ、チェーン店や薄利多売体質の大手企業はどうしても数を集めないと利益は出ないので、色んなクライアントの層が集まっているんだと思う。

 


バイリンガル仙人

簡単に言えば、本気でないヤツとかも・・

 

基本的にそんなヤツは、ハナからガチで取り組んでいないので、自分に合わないと感じただけで簡単に批判する傾向がある。

 

要は、そんな奴らも大いにしてイーオンは集めてしまっているので、このような批判や評判が多いのも事実。

 

ただ、そんな事を言っても受講しているクライアント側からすれば、全く関係のない事なので、特に真面目に取り組んでいる受講者からすれば逆にいい迷惑じゃ!

 

今現在、真剣に取り組んで本気で英語を身につけたい!とこの環境にとびこんだのに、中々成果が出ない、もしくは自分の成長が全く感じられない、と感じてるんであれば、それは見極めるタイミングでもある。

 

要は、一生懸命取り組んだけど成果が出ないのは、単にオマエ自身の責任ではなく、そもそも取り組んでいる環境が自分の肌に合っていない可能性が高い!

 

なので、一通りガチで実践してみて、一定期間そのスクールを信じてオマエ自身が本気でやってきたけど、もうそろそろ限界に来ていると感じ始めてきたら、そのタイミングで他をリサーチするのもありだと言う事じゃ。

 

そして、自分はここで再チャレンジしたい!と言うところが見つかれば、直ぐにその環境に飛び込む勇気と覚悟を持つようにしよう。

 

いつまでもダラダラやっていても、人生の貴重な時間を失うだけだ。

 

ワシが見る限り、オマエがイーオンを辞めたいと感じてるのであれば、イーオンとは全く違う環境に飛び込んだほうがいいと断言する。

 

つまり、またイーオンと似たようなスクールに行っても、同じ結果になる事は目に見えてるので、今度は全く環境が違うところに身をおく事がめちゃくちゃ重要じゃ。

 

もしオマエが、1年や2年も掛けてゆっくり英語を身につけたいんではなく、圧倒的に効率化を図って最短2ヶ月で英語を身に着けたい!と本気で思っているなら、もうココしない。

 

■完全マンツーマンで、スキルが身につくまで徹底指導してくれて、なおかつ忙しいオマエでもゴールまでのスケジュール管理を全身全霊でやってくれる英会話スクールは日本でココだけ!

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イーオンでドロップアウトした奴はココしかないぞ!↑

これだけの受講者や店舗数を抱えているので、ぶっちゃけイーオンでドロップアウトしたヤツも中には当然いる。

■思ったよりも学費がかさんだ

■授業内容が自分とは合わなかった

■営業トークが多く違和感を感じた

■トレーナーのクオリティーは高いが人によってレベルの差が激しい

このような事が今回の評判や口コミで多く出てきた。

 

つまり、会社自体がデカくなりすぎて、受講者もどんどん増えて行けば、当然その中から合う合わないが出てくるので、これは当然と言えば当然なのだ。

 

なので、あまり気にしないヤツからすれば、スルーできる事だが、周りの意見や口コミが気になって少しでも「不安だな。。」と思えば他のスクールに選択するのもアリだと言う事だ。

 

その中で、一番自分にシックリくるスクールを選ぶ時のポイントは、先程も言ったが今までのスクールとは正反対のコンセプトでやってるスクールを選べ!

 

つまり、今までグループレッスンやオンラインレッスンメインでやっていた受講者なら、完全個別のマンツーマン体制でやれるところとか、逆にマンツーマンが合わなければ、グループレッスンメインのところに変えるとか、このように全く違う環境に身をおくことで今まで体験した事がない価値観が生まれる。

 


バイリンガル仙人

その価値観がやがて大きなやる気やモチベになって、結果的に目標到達へのファーストステップとしてオマエを導いてくれる。

 

なので、今までイーオンでグループレッスン主体で辞めたいと思い出したら、いさぎよく、環境を変えてみるのも1つの手段なので、そんなヤツはココが適していると断言する。

 

もしオマエが、二人三脚で一緒になって英語に関する悩みや問題を解決してくれる環境があったらどうする?

■このまま現状維持か?

■それとも現状を本気で変える行動に出るか?

 

2つに1つだ。

■結局は早く行動に出たヤツだけが自分の夢、目標を叶えていく!以上!

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